今日はギリギリに起きたかな。
ゆーても、8:15。
寮の朝飯に間に合うため。

朝の一曲
・バイマイサイド/hemenway

今のナルトのエンディングです!
何かメロディラインがツボ。
こんな曲を作ってみたいよ笑
楽しいだろうなー、あぁーバンドしたい(>_<)

まぁ何とこの曲、ナルトのエンディング映像と一緒に聞くと何か込み上げるというか...兎に角、いいんですよ♪


そういや、最近の聞いているバンド
・hemenway
・school food panishment
・竹内電気

かな。
とりあえず、やっぱバンドだね笑

あとはナルトの映画を見ました!
ロストタワーのやつ。
ミナトが出てきたりすると何かぐっとくるんだよね笑

それからバイトへ。
そういや今日は節分、ってことで恵方巻きが50本くらい出ました笑


まぁホールだったんけど、平日洗い場削られたからホールと洗い場行き来して笑

人がいなくなれば3時間で上がらされ、好き放題使われてますよ笑

やってらんねー


もー寝る!


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かの有名なソムリエ
田崎真也さんの本を読みました!

「言葉にして伝える技術~ソムリエの表現力~」

田崎さんいわく、今の日本のグルメ番組でのレポーターの表現は美味しさが伝わってこないそうです。

例えば
「このハンバーグは肉汁がじゅわっとして美味しい」

俺もこの本を読むまでは、これで既に美味しさが伝わってくると感じていました。

つまりの、
肉汁がある=美味い
と感じてたのでしょうね笑

確かに柔らかくて肉汁が溢れるハンバーグはとても美味いと思います。

でもどうでしょうか。
肉汁があれば美味いのか?
現に、肉汁が少なくてもよく噛めば旨味が増す肉もあります。

だから
肉汁がある=美味い
と結びつけるのはおかしなことだと、田崎さんは言っています。

それにグルメレポーターの表現についても。

さっきの「肉汁がじゅわっと」
さぞ美味しそうな表現をしていますが、伝えるべきである「どんな美味しさなのか」が伝わってこない。

実際、これで美味しそうと思ってしまうのも事実です。

美味しさというのは、それがどんな風味で、例えるとどんな香りで、食感はどうか、噛んだときの音はなどで、またそのバランスであると。

また普段の生活から五感を駆使して生活することで、また世界が違って見えて、結果的に人生が豊かになるのではないかと。



とても、興味深い内容の本でした。
田崎さんの感覚の基礎は少年時代に形成されたそうです。

キャンプに行った森の香り、新緑の色、光、風の音など。

そういった五感を使う経験が基礎になっているそうです。

田崎さんの少年時代のエピソードを見ながら、俺はなぜか小学生の頃、父さんと風呂に入っていた頃を思い出しました(^^)

低学年の頃は父さんが俺の頭をシャンプーしてくれてたのですが、洗い終わると「めんこい」という言葉を繰り返しいってくれていたのです。

少年ながらそれを言われるのが、とても嬉しかったことを思い出しました。

めんこい
とても好きな表現です。

彼女にかわいいね!って言うより、めんこいね!って言う方がなぜかいい安い表現です。
同じ意味なのに不思議ですね笑

とりあえずこの本に出会えてよかったです。
五感を意識して生活してみます。


今日の五感
視覚:まだ雪が残ってて、北海道みたいに真っ白な雪で綺麗とは言えないけど、珍しく溶けないなって思った。

聴覚:隣に住んでる人がベランダに置いてる段ボールが風にあおられ、段ボールを叩いているような音が延々としててこの上無く不快だった。

嗅覚:カフェで隣になった人の煙草はバニラの匂いがして、嫌いではなかった。

触覚:天パだから時々、チ○ゲみたいな髪が生えてくるから、それを取り除くのがこの上無く時間の無駄だと感じた。

味覚:カフェで飲んだカプチーノをテイスティングしてみたが、エスプレッソを使っていると言っても思いの外、ミルク感が強かった!

減点法ではなくて
ポジティブにポジティブに表現するようにしよう。

MAX100点にしなくていい。
いいモノは110点でも120点にもしよう。

五感日記はじめました。


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何だか楽しい日でした。

しかし、顎か痛いー笑
顎関節炎?
神経痛?
筋肉の張り?

でっかい欠伸をして、顎がグキッてなってから、かれこれ3~4日。

いつもだったらこれぐらいの多少の痛み、ちょっと経ったら痛み引いたんだけどな笑

明日はやっぱ病院いってみよう。

そして髪切って。
ソフトモヒカン笑

髭もそらないと

あー名残惜しい。
またすぐ生えるか笑


そして1日サンタクロースになってきます。
楽しみや!

おやすみー



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