九州男さんのミニアルバム、±1。ナマステ的には「ミニアルバムが最も似合う九州の男第一位」である。本州とか知らんけん。前2作、フルアルバムは抜いたところがあったけど、インディーズのときと同じで、ミニアルバムは全曲全力投球な感じで、すごく聞いてて気持ちいいです。
声もほんとまっすぐやし。穿った見方のナマステさんを直してくれる声。拾われたとき「穿った見方をしなさいよー」と(育ての)両親に声をひたすらかけられ、穿った見方をするように「瑛介」と命名されたのである。名前「ウガッタ」では素直すぎて逆に穿ってないからね。…長い長い。
デジタルシングルで先行配信されていた”Brand New Days”、音質上げてヘッドホンで聞くと鳥肌立ちますわ♪
<鳥。まだ生きてます>
たぶん、「±1」版のほうが音が深くなってるからだな。知った顔で書くけど。いやぁ、ずっとリピートで聞いてます♪
