私はストイックなのか?そうでないのか?
果たして私はストイックなのでしょうか?
自分では決してストイックだとは思っていません。自他ともに怠け者です。
そんな自分でも資格試験には合格することができます。
ただ、資格試験などはストイックな人の方が有利に決まっています。それは間違いないと思います。
ぜひ、ストイックだという人は試験に挑戦してみましょう。
ちなみに自分はストイックな生活を目指していますが、自分の成長すらあんまり評価できない性格なので、あまり長期的な努力は向いていません。
同じような人はわかると思いますが、自分の成長を認めることができないと、なかなか日々の努力が続かないものです。
はっきり言って、どこがゴールかわかりません。
たとえ、行政書士試験に受かったとしても、宅建士試験に受かったとしてもまだまだだと感じてしまいます。
きっと、弁護士になれば自己満足するのでしょうか?
誰かに褒めてもらえれば、ようやく満足するのでしょうか?
正直、自分のこんな性格が非常につらく感じ、疲れることがあります。
今日は完璧愚痴になりました。
そして、私はストイックではありません。
民法がわかりづらい理由はコレ!!
民法がわかりづらい!!
難しい!!
と一度は感じたことがある人は大勢いると思います。公務員試験、行政書士試験、宅建士試験とさまざまの場面で
民法は私らの前に立ちはだかります。
ということで、民法の理解が少しでもスムーズにいくように、管理人が民法について、なるべくわかりやすく書いてみました。
よく、わかりやすく民法を説明したという記事を見かけますが、どれも似たり寄ったりの文章で説明されていると思いませんか?
それもそのはずです。民法はすこし説明を間違えると趣旨が変わってくるからです。
当然、私のように法律を少しかじったような人間に、民法をわかりやすく、かつ正確になんか説明のしようがありません。そんなの当たり
前なんです。
もしそのように完璧かつ分かりやすく説明となると、他のテキストと同じような感じの説明になるでしょう。
で、今回は思い切って、間違ってるかも前提くらいの勢いで、なるべく自分の言葉と理解の感覚で説明したいと思い、記事を作成
してみました。
注意!!自己責任でお願いします。趣旨があっているとは限りません。誤植となってしまう可能性も十分高いです。
ただ、少しだけ、リンク先の記事に書いてあることを頭の片隅に置いとけば民法の理解が進むと思います。
私が勉強していくうえで、先入観のせいで理解に苦しんだことなんかを書いています。多少は参考になるかと思います。
批判も承知の上で書いてみました。そうでもしないとわかり易くなんて説明できません。
あくまでも素人に毛のはいた説明程度にとらえてください(笑)
楽に勉強しようとしたら、合格することができます!!どーゆーこと!?
勉強は苦痛です。基本的には同じことの繰り返しですし、目は疲れるし、ねむくもなります。
しかし、勉強なしでは合格できません。
当たり前の話ですが。
では勉強はどうしたら続けられるのか?
私は勉強はしっかりとペンを持って、ノートを整理してという固定観念を持っていました。
これは大変、重い腰になります。
というのも時間がかかり、先が見えないからです。
この固定観念を崩したことで、私は国家資格を取れるようになりました。
つまり、楽な勉強に変えたのです。
もう少し具体的にいうと、すぐはじめれて、すぐ終われる学習に変えたのです。
これでだいぶんと連勝することができるようになりました。
なので、合言葉はすぐはじめれて、すぐ終われる勉強ということです。
この言葉に合格の秘訣のすべてが詰まっていると思います。
行政書士試験は学歴ある人に有利!?宅建は学歴さほど関係なし!?
行政書士試験は残念ながら学歴の良さと合格率の高さは比例します。
なぜならば、一般知識があるからです。これは断然高学歴の方が有利に決まっています。
私はこれを陰の学歴制限と呼んでいます。
一方、宅建は一般知識がありませんし、中学、高校の勉強の持ち越しは基本的にはありません。
よく学生時代を思い出して下さい。
高校で民法を習いましたか?
ということで基本的にはみんな同じスタートラインというわけです。
ただ、ボキャブラリーの差はあるかと思います。例えば、参考書に所謂○○と書いてあったとします。
この所謂を読めない人は調べないといけません。ググるなり。5秒で調べますが。
知っている人は0です。
これが学歴、教養の差です。
私も大した学歴があるわけでもありませんので、偉そうなことは言えませんが。
これを羨ましい、ずるいと感じた人!!
高学歴を羨ましがる人!!それはお門違いです。
今まで高学歴の人はきっと私たちがバラエティー番組を見て笑っている間、カラオケではしゃいで酒を飲んだくれている間、
勉強して努力してきたんです。それくらいのアドバンテージはあってもいいはずです。
ちなみに所謂はいわゆるです。
何が言いたいか!!受けるなら、宅建の方が易しいということです。
参考までに。
やはり王道の勉強方法なんだと実感
こんにちわ。
王道の勉強方法というと少し大げさな感じはしますが、私の勉強方法はいたって普通だった
ということがわかりました。
とりあえず、世間一般との大きなずれがなくてホットしています。
というのも今日たまたま、このような本を読みました。
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偏差値29の私が東大に合格した超独学勉強法 (角川新書) [ 杉山奈津子 ]
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偏差値29というとかなりだと思います。そこから東大に行った女性の勉強方法が載っている
