そんなこんなやりとりをして、結局、原因がわからないので、専門会社に機械を詳しく調べてもらうこととなり、その結果を後程電話にて連絡いただくことになった。そして、その場を後にした。


―2時間後―


携帯に電話が鳴った。出ると、駅員からだった。


駅員「え~、先程機械を調べましたが、右から2つ目の機械は、やはり形跡がございませんでした。ただし、右から3つ目を調べましたら、お客さんらしき人がカメラに写っていて、しかも、パ○モも1,000円も入れた形跡がございました。」


私「すみません。私の記憶間違いです(少し反省!)。」


駅員「ただ、1,000円も既に返却済なので、お金はご返却することができません。推測ですが、パ○モが返却された後に、1,000円も返却し、それをお客様が気づかずに券売機を離れたので、後のお客様に取られたのではないでしょうか。その場合は返却できませんので。」


私「1,000円は返って来てないねん。だから、駅員に言ったんやろ。確かにお金出てきてないねん。」


駅員「1,000円がへばりついてて、わからなかったのでは。機械では返してますので。」


私「そんなん言われても、お金返って来てへんねんから納得できへん。会社の人に再度相談してくれ。」


駅員「そう言われましても。お金は返しているので。」


私「だから、納得できへんからもう一度、確認してくれ。」


駅員「わかりました。再度機械を調べます。」


結局、携帯電話で20分程話ましたが、らちがあきませんでした。


その後、どうなったかは・・・。次回のお楽しみ。次回、最終回!!

いやぁ~久々にブログ書きます(^人^)


人は、怒る時、国の言葉や出身地の言葉が出ると言いますよね。

例えば、日本に長く住んでいる英語圏の人が、日頃は日本語を使っていても、

切れた時は、思わず、英語が出てしまうなど・・・あると思います。



そう昨日、かなり切れて、出身地の言葉が思わず出てきた出来事がありましたヾ(。`Д´。)ノ


通勤時に利用する某電鉄の某駅の券売機にてパ○モのチャージをしようと思い、券売機を操作して、パ○モを入れて、1,000円札を入れました。

通常なら、パ○モに1,000円分チャージされるはずです。が、しかし、パ○モが勢いよく返却されてきたのですが、1,000円が戻ってきません。

券売機のモニターには「少々お待ちください」と数秒だけ出て、そのまま通常のモニターに戻りました。なんかチャージされていない気がすると思いつつ、お金も戻ってきていないので、改札機を通って確認すると、案の定、1,000円分チャージされていません。


なので、駅員さんにその旨、報告すると、若い駅員さんが、出てきて、まずはパ○モのデータをチェックして、




駅員さん:「あっ、チャージされていませんね。」



私:「そうですか?でも、1,000円入れたけど、1,000円戻って来なかったですよ。」



駅員さん:「ほんとにチャージされたんですか?」



私:「しましたよ。」



駅員さん:「どの券売機使われましたか?」



私:「右から2つ目です。」



駅員さん:「調べます。少々お待ちください。」



駅員さん:「(調べて戻ってきて、)機械を調べましたが、チャージされていませんね。1,000円も入れた形跡はございませんね。ほんとにチャージされたんですか。」


私:「(少々駅員の言い方にむかつきつつも)チャージしましたよ。」


駅員さん:「でも、機械にはデータが残っていません。ちゃんとパ○モ入れて、

1,000円入れたんですか。」


私:「だから、パ○モ入れて、1,000円入れてチャージしたけど、1,000円戻って来なかった、って言ってるでしょ。」


駅員(ここからは「さん」付け無し):「でも、私はあなたがパ○モ入れてチャージしてるとこ見てないですし、機械にもデータ残ってないですし、ほんとなんですか?」


私:「(ここから、プチン!と頭にきて)ちゃんとパ○モ入れて、1,000円入れて、チャージしようとしてた、って言っとおやろうが。それで1,000円戻って来んかったから、言うとるんやろうが。」


駅員:「そう言われても機械にデータがないので・・・、ほんとですか?」


私:「ほんまや言うとるやろうが、このボケ!しばくぞ!(思わず、浜ちゃん風)」


駅員:「私は見たわけではないので」


私:「お前が見てなくても、こっちはちゃんとしてる、言うとるやろうが。こっちの言うことが嘘やと思ってるんか。最初から疑った言い方しやがって。このボケ。」


駅員:「あくまで確認です。疑ってるわけではありません。仕事ですので。」


私:「言い方が疑っとるやろうが、ええ加減にせいよ。ほんま。」


とこんなやりとりが10分程続きました。




その後、どうなったかは・・・






次回をお楽しみに。




私、某武○野大学の通信制の学生です。心理学を勉強しています。


3年次編入で入学しましたが、一度除籍(理由:在籍期間が切れて)しています。

なんとか再入学制度で、今年から復活し、気分も一新して学業に励んでいます。


結婚して、妻からのいい意味でのプレッシャーと、ミクシィのコミュニティで頑張っている同じ大学生のコメントを読むと、勇気づけられます。メラメラ


ちなみに現状では、必修科目の「人間論」「心理学実験実習(初級)」に全神経を集中させています。とりあえず、両方ともレポート2まではなんとか合格し、現在、レポート3を提出中です。10月からは、新たに「認知心理学」「仏教を見つめる」も進めていきたいと考えております。まずは、今年なんとしても、「心理学実験実習(初級)」

の単位を取得したいと思っています。


みんな大変やと思うけど頑張ろうね!!合格

今までに書いた自分のブログを読み返すと、3年前の2005年に書いた目標が出てきました。

振り返り、実現できたかどうかチェックしてみますと・・、



1.通信大学を卒業するための単位取得

   2008年の今も実現できずに悪戦苦闘してます!

なんとか2010年には実現したいです合格


2.彼女⇒結婚相手を探す                                                  

   おかげさまで2006年に結婚することができました~チョキ


3.ブログの充実

   これからの課題です!!まだまだ実現できていないですショック!


4.いろいろなものに応募

   応募というより、挑戦しようと心がけてはいますが。。。得意げ


5.英会話の勉強
   全く実現できていませんシラー


6.体重を落とす(71kgもあった。ショック大大)
  ※なんとか1年で8kgぐらい落として63kgになりたいと考えています。

   一時期目標をクリアしましたが、また体重が少し増え気味です。

気をつけねばかお


こうやって、振り返りますと、実現できていないことも多いですが、

実現できたこともあり、有言実行が重要であると改めて認識しました!!

これからも大きな目標を立て、達成していきたいと思いますにこちゃん

知人の結婚式が週末にあり、明日仕事を終えて故郷に戻ります。妻は一足先に1日早くに故郷に戻りました!!なかなか帰る準備ができず、ダラダラしていると午前2時になっちゃいましたしょぼん明日も仕事なので、早く寝よぉーっと。ではでは。

全然、更新していなかった昔昔のブログにこの度、ミクシィからリンクを貼りました!!


これからは、こちらを更新して行きます!!


応援よろすくチョキ

久々の掲載、お許しちゃ~ん!!ということで、最近、仕事をしていて、思うことを書きますね。

それは、企画書をクライアント(民間企業)に提示して、そのとおりの企画をいただいた試しがないということです。私は企画営業で、新規開拓もやっているのですが、お客様のニーズに合った企画書を提示しても、なかなかその通りの仕事はいただけないのです。ただ、その企画を通して、いろいろとお話をする中で、仕事が生まれるのです。何を言いたいのかというと、企画書にこだわりすぎて、企画に溺れて、クライアントに押し付けるのは本末転倒だということです。あくまでクライアントの考えがあってのことですので、企画を通した上でのブレストから仕事をクライアントと一緒に生み出したいものですね!!最近このような切り口で、少しずつ仕事をいただいております。


ここで少し心理学らしいことをひとつ、

みなさんは、Door-in-the-face(ドアインザフェイス)&Foot-in-the-door(フットインザドア)をご存知でしょうか?

★Door-in-the-face(ドアインザフェイス)とは、最初にわざと大きな提案をして、拒否されると、次に譲歩する形で本来の提案をする方法です。また、

★Foot-in-the-door(フットインザドア)とは、最初に小さな頼みに応じた人は、次に大きな頼みに応じやすい/拒否する障壁が低くなるということです。

私が最近、無意識にしている営業手法は、Door-in-the-face(ドアインザフェイス)かも・・・。


ということで、ちょうど時間となりました。今日はこの辺で・・・。さいなら、ならさい!!

いや~、久々です。「タイガー&ドラゴン」面白いですなぁ~。「タイガー&ドラゴン」を見ると元気になりますなぁ。笑いは大切ですなぁ。とりあえずオチがないので本日はここまでに・・・。

営業として、新規のクライアント先に電話をすることが多々あります。その際に注意していることがあります。それは、普通の時より声の高さを少し高くし、テンションを上げ、笑い声を交えるのです。私自身、声が少し低いので、顔の見えない電話の際には声を少し高くしてます。

これは、話し手が聞き手に与える印象として、表情やしぐさが55%、声(話し方)が38%、話の内容が7%という心理学(『メラビアンの法則』)からもいえることです。表情やしぐさが見えない電話では、いかに声(話し方)で安心、信頼を伝えられるかがポイントになります。

昨日、4月15日(金)からTBS系で始まった『タイガー&ドラゴン』(脚本:宮藤官九郎さん、演出:金子文紀さん、プロデュース:磯山晶さん)をみた。これは2005年1月9日にスペシャルドラマとして放送され、高視聴率により、この度連続ドラマ化されたのだ。毎回、落語の演目が実際のストーリーとリンクする、一話完結形式である。  話は変わるが、自分はこのブログで悩んでいる。正直コンセプトがしっかりしてらず、訴えるポイントがはっきりしていない。そこで自分は考えた。単にビジネス&心理学の用語解説をするのではなく、実際の現場とリンクさせて、事例として捉え、わかりやすく、伝えていこうと・・・・。 これからのブログにあんまり期待されたは困るけど、ちょっと期待しててなぁ~っ。 「タイガータイガーじれっタイガー」(『タイガー&ドラゴン』より