憧れの花嫁像
漠然と描いている、憧れの花嫁像って、オードリーなのです。
憧れの花嫁像であり、憧れの女性です。
この前、久々に「ローマの休日」を見ました。
ローマの休日、これまでに何回見たんだろう。。
何回見ても、そのたびに新しい発見があるし
いつも同じシーンで泣いてしまいます。
今回は特に号泣してしまい
隣りの部屋でお昼寝中だった彼が、びっくりして何事かと飛び起きてきました(苦笑
ローマの休日の最後のシーン
好きなんですよねぇ。名場面。
グレゴリー・ペック演じる新聞記者(名前忘れました)とオードリーのアン王女が見つめあうシーン。
写真を渡されるところや、最後のアン王女の「ローマ」っていう言葉。
思い出しただけでも熱くなります。
勝手に思い描いたアン王女の花嫁姿は、長いマリアベールと質感のあるシンプルなAラインのドレス。
外国の古い教会のヴァージンロードに映えそうな感じの。
ウェディングドレスはそういう感じのものを一応仮予約してあります。
オードリーの足元にも及ばないのは百も承知なのですが、、
憧れ像を持つのは、、いいことですよね??(笑
ちょっとでもオードリーに近づけるように、式までに磨かなきゃ~!
でも、あの気品はちょっとやそっとじゃ出ないデス、、(当たり前だ~)
