許容範囲を広げる、
とらいう内容の本を読みました。

○たくさんの質問の中に許容できること。

○モヤモヤの残るものがあり、
    グレーゾーンなもの。

○とても許容できないもの。


感情として大きく分けて分類されました。


それは人によって違うもので、
他の方から観れば僕の選択は異常に映るのかもしれないし、また他の人のことも僕が変だ!と思うかもしれないことを認識させれました。

こうなると世界はルールがあるようで
無いようにも観える、とも言えるのかもしれない、と思うのでした。

個人の倫理観は、何処に帰属するのかは、
自由ですが、それゆえに許容範囲の落とし所のコアな部分を再認識させられたように思いました。