どっちにしょうか?

どっちの自分も想像できる。

進むのか?

退がるのか?

横移動したり、飛んでみたり、
右往左往も良しとしましょう。


その向こう側が幸せであるという保証は
何処にもない。

アドバイスを求めるのもひとつだけど
最後は自分に聴くしかない。

昨日はそんな事を考えて運転してたら
鹿が横から出できて体当たりされ、
窓越しに目と目が合ってしまいました。

そんな事あるんだなぁ、と思いつつ
驚いて更に揺れました。

試されているような感覚を愉しんで
いこうと思います。