昨日の職場ランチは、「Sushi」でした。
皆んな(スタッフは多国籍)の喜ぶ姿を見ながら、珍しくもないかもしれないけれどお箸を上手に使う人もいました。20年前には、想像も出来ない光景に嬉しい反面、買ってきたのは、「お寿司」とはエネルギー的に見てもかけ離れたもの。
市民権を得たSushiは、アメリカのメジャーなスーパーでほとんど買うことができます。美味しいね!なんて言ってくるスタッフの皆んなに日本の職人さんの握るお寿司を味わって欲しいなぁ、なんて思ったのでした。
いい、わるい ではなく、良質のエネルギーの乗ったものをいただく。
いろんな価値観があり、回るようなお寿司が許せない、ネタの飛びっぷりと品質がとんてもないSushi、江戸前の正統派、どこまで許容するのかという課題が見えたりしながらの時間でした。
今日はニューヨークの日?なの、ということで笑。
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