
(テニスを頑張った「ご褒美」ステッカー)
文房具のお店に行った時のこと、
会計時に機嫌がよくない様子の店員さんに会いました。
その心のない対応に渡米当時のことを思い出しました。
お客様が長い列を作ろうが、一向に気にしない人。
無愛想な人。
英語が話せないというだけで態度が横暴になる人。
私は疲れていて、どうでもいい、、あからさまなヒト。
お金を払っているのに、なかなか嫌な思いをしては、
あぁ、、日本へ帰りたい、、なんて思ってものです。
そういえば近年、このような対応を受けたことがないので、
アメリカ人が進化?したのか、笑。
はたまた自分が変化したのか(それは大いにありますが。)
久しぶりに経験することになる、
こういうキャラクターの出現。
彼、嫌なことあったんだろうな、、、と思いつつも
自分自身の状態に気をつけながら、
感情の勉強をせねばならん。。。と一段と決意を改めるのでした。
感情を取り扱った本のおススメです。
- 感情の取扱説明書/谷 孝祐

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