キック・アス!!
予告編見て一目惚れ。
仕事抜けだして、映画『Kick-Ass(キックアス)』観てきた!
http://www.kick-ass.jp/
いやー、面白かった。
ニコラス・ケイジがもう最高だった。
こういう仕事もバッチリこなせるのって素敵だねー。
ヒットガールもめちゃめちゃ可愛かった!
こういう見るとホント、ウズウズしてしまう。
もっともっとズッポリ足の先までエンタメに関わっていきたいなぁ、
と改めて思った。
今週は、火曜にハイブリッド刑事イベント&ラクライライヴ。
とにかく今、自分の関わっているエンタメを全力で頑張りますよ!!
(ハイブリッド刑事は観るだけなんだけども。)
それにしても、
ヒットガールが暴れるときのパッキッシュで無邪気なBGMがもう頭から離れない。
ランランラン、ランラランラン♪
あの映画は間違いなく、彼女のせいでR指定、なのです。
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「どうして誰もスーパーヒーローになろうとしないのだろう?」
その答えはここにある!
デイヴ・リゼウスキ(アーロン・ジョンソン)はニューヨークに住むごく普通のティーンエイジャー。一年半前に母親を病気で亡くし、父親と二人で暮らしている。もちろんガールフレンドもおらず、放課後は男友達とオタク話に花を咲かせる毎日だった。アメコミ好きでスーパーヒーローに憧れているデイブは、ある日とうとうインタ—ネットで注文した緑と黄色のコスチュームを着て、本気で世間の悪党を退治する“キック・アス”として勝手にパトロールを開始する。
自慢のコスプレで町に飛び出すデイヴ=キック・アスだったが、スーツを着たとたんに平凡な高校生がスーパーヒーローに変身!……というわけにはいかず、最初のミッションでふたりの車泥棒にあっけなく腹を刺された上、車に轢かれてしまう。しかしケガの治療で背中に金属板を入れ、神経が鈍くなった彼は、痛みに耐える能力が格段にアップしていた。
退院したデイヴは危険を承知でふたたびパトロールを再開する。その戦いぶりはヒーローとはほど遠いものだったが、それを近くで目撃していた若者たちによって撮影された映像がYouTubeにアップロードされると、なりきりヒーロー“キック・アス”の活躍はたちまちインターネットで大フィーバーを巻き起こし、かわいい彼女までゲットする。ところがそれが地元マフィアのボス、フランク・ダミコ(マーク・ストロング)の目に留まり、事態は思いもよらぬ展開を見せる。ダミコはすべてのトラブルの責任を“キック・アス”のせいだと勘違いし、彼を抹殺しろと部下に命じる。
しかしヒーローは“キック・アス”だけではなかった! デイヴのようなにわか仕立てとは違って、超本格的な訓練を受けた父と娘の自警団ペア“ビッグ・ダディ”(ニコラス・ケイジ)&“ヒット・ガール”(クロエ・グレース・モレッツ)もまた、ひそかにダミコ犯罪帝国を破壊しようと日々トレーニングに励みながらチャンスをうかがっていたのだ。一方、フランクの息子でデイヴの同級生でもあるクリス(クリストファー・ミンツ=プラッセ)も、 “レッド・ミスト”としてヒーローの名乗りをあげる。やがて彼らはビッグ・ダディ&ヒット・ガールの、銃撃も流血もいとわない非情なバトルに巻き込まれていき、ヒット・ガールにも最大のピンチが襲いかかる。果たしてキック・アスはヒット・ガールを救い、本物のヒーローになれるのか!?
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