Bumpersがようやく届いたの巻
iPhone4専用の純正ケース「Bumpers」がようやく届いた!
Apple Online Storeで注文してから、待つこと二週間。
ようやく届いた!待ってたよ~って感じ。
僕はタイミングよく、オレンジBumpersを注文して手に入れることができたけど、
注文してからわりと直ぐのタイミングでBumpers無償配布が決まり、
それに伴い、Apple StoreからBumpersが全く買えなくなってしまった。
先に注文手続き完了していたので、なんとか手に入って一安心。
無償配布では黒Bumpersしかもらえないので、
現時点ではカラーBumpersはどうやっても手に入れる術がない状況に。
もともと2800円のものなのに、ヤフオクでは、なんと5~6000円で取引されているみたい。
いきなりレアなものになってしまったのね。。。値段倍じゃん!
さてさて、まだまだ手に入れていない人が沢山いると思うので、
今日は簡単にレビューしてみようと思います。
とにかく、まずは装着!!
第一印象は、「さすが純正」といったところです。
まず、作りがしっかりしていて、精度も素晴らしい。
素材の硬さも、やわらかすぎず、硬すぎず、調度良い感じ。
電源ボタン・ボリュームボタンの部分は、Bumpers側にボタンが付いていて、
本体のボタンを上から押す仕組みになっています。押した感じも、反応もバッチリ。
全く違和感なし。
「とりあえず、型とって、ボタンやコネクタの部分を切り抜いた」ような、
サードパーティー製のケースとは全然違うので、
背面の保護はいらない&枠だけ守れれば良いぜ、
という人はこっちの方が断然オススメなんじゃないかと思います。
カラフルなのが嫌だったり、黒モデル本体の印象変えたくない人は黒ならばバッチリ。
次に、持ってみた感じ。
グリップ感が増します。
男の手には調度良いですが、女性にはちょっと大きすぎるかな。
あと、手に触れる部分が本体よりも軽い素材のためか、なんとなく軽くなった気がします。
実際はBumpersの分重さが増えているんですけどね。不思議と軽く感じます。・・・僕だけかな?
さて、ここまでは褒めまくりで、あまり問題なさそうな感じですが、
次からはちょっと残念だったポイント。
・・・とにかく、純正品のケーブルに合わせてビッチリ作りすぎ!!
いろいろなものがBumpers付けたままでは使えなくなっちゃいました。
まず、イヤフォン。
僕は、ゼンハイザーのインナーイヤータイプのものを普段使っているのですが、
ミニステレオジャックが奥まで刺さらない!!
写真を見ると状況をおわかりいただけると思いますが・・・
ジャックの部分(金属の部分)からケーブルにかけての根元の部分がBumpersのケースにつっかえてしまうのです。純正のイヤフォンを見てみると、まさにこのケーブルのために穴を切ってるとしか思えないほどピッチリの形に。。。。
えーマジで!?この前気合いれて買った、BOSEのQC-15(ノイズキャンセリングヘッドフォン)もダメなの!?ガビーン、と思っていたら、おおおぉぉーー!ほとんど同じ形状。刺さったァ!!!良かったァァァァァァ。やるな、BOSE。抜かりなし。
っちうことで、Bumpersを装着したならば、ヘッドフォン選びもいろいろ気をつけなければなりません。
同様にして、データ転送ケーブルのコネクタ部分も純正部品にピッチリ合わせ過ぎ!
サードパーティー製の巻き取りタイプのものは、コネクタ部分がデカすぎて全くもって刺さりませんでした。・・・
そして、ラストは極めつけの大ショック!!
純正品なのに!純正品のDockなのに!!!
そのままではDockに全く刺さりません。刺さるはずがありません。
みて、この写真。絶望的。
それもそのはず、むき出しの状態でピッチリはまっているんだもの。
ケース着けたら、ハマるはずがない。これ、なんとかしてくれないかなー。
充電の度に毎回Bumpers外せってこと?
iPhone4と同時に発表されたBumpersゆえに、
その辺は、「おぉ~!」と思える仕掛けを期待してしまっていた。
まぁ、無理ですよね。
と、いう感じで、いろいろケーブル刺すところ関連が不自由になってしまっているんだけど、
デザインやクリック感、グリップ感は最高!なのでほぼ気に入って使っています!!
でもねー、やっぱ最終的にはノーマルが一番かっこいいな!!
Apple Online Storeで注文してから、待つこと二週間。
ようやく届いた!待ってたよ~って感じ。
僕はタイミングよく、オレンジBumpersを注文して手に入れることができたけど、
注文してからわりと直ぐのタイミングでBumpers無償配布が決まり、
それに伴い、Apple StoreからBumpersが全く買えなくなってしまった。
先に注文手続き完了していたので、なんとか手に入って一安心。
無償配布では黒Bumpersしかもらえないので、
現時点ではカラーBumpersはどうやっても手に入れる術がない状況に。
もともと2800円のものなのに、ヤフオクでは、なんと5~6000円で取引されているみたい。
いきなりレアなものになってしまったのね。。。値段倍じゃん!
さてさて、まだまだ手に入れていない人が沢山いると思うので、
今日は簡単にレビューしてみようと思います。
とにかく、まずは装着!!
第一印象は、「さすが純正」といったところです。
まず、作りがしっかりしていて、精度も素晴らしい。
素材の硬さも、やわらかすぎず、硬すぎず、調度良い感じ。
電源ボタン・ボリュームボタンの部分は、Bumpers側にボタンが付いていて、
本体のボタンを上から押す仕組みになっています。押した感じも、反応もバッチリ。
全く違和感なし。
「とりあえず、型とって、ボタンやコネクタの部分を切り抜いた」ような、
サードパーティー製のケースとは全然違うので、
背面の保護はいらない&枠だけ守れれば良いぜ、
という人はこっちの方が断然オススメなんじゃないかと思います。
カラフルなのが嫌だったり、黒モデル本体の印象変えたくない人は黒ならばバッチリ。
次に、持ってみた感じ。
グリップ感が増します。
男の手には調度良いですが、女性にはちょっと大きすぎるかな。
あと、手に触れる部分が本体よりも軽い素材のためか、なんとなく軽くなった気がします。
実際はBumpersの分重さが増えているんですけどね。不思議と軽く感じます。・・・僕だけかな?
さて、ここまでは褒めまくりで、あまり問題なさそうな感じですが、
次からはちょっと残念だったポイント。
・・・とにかく、純正品のケーブルに合わせてビッチリ作りすぎ!!
いろいろなものがBumpers付けたままでは使えなくなっちゃいました。
まず、イヤフォン。
僕は、ゼンハイザーのインナーイヤータイプのものを普段使っているのですが、
ミニステレオジャックが奥まで刺さらない!!
写真を見ると状況をおわかりいただけると思いますが・・・
ジャックの部分(金属の部分)からケーブルにかけての根元の部分がBumpersのケースにつっかえてしまうのです。純正のイヤフォンを見てみると、まさにこのケーブルのために穴を切ってるとしか思えないほどピッチリの形に。。。。
えーマジで!?この前気合いれて買った、BOSEのQC-15(ノイズキャンセリングヘッドフォン)もダメなの!?ガビーン、と思っていたら、おおおぉぉーー!ほとんど同じ形状。刺さったァ!!!良かったァァァァァァ。やるな、BOSE。抜かりなし。
っちうことで、Bumpersを装着したならば、ヘッドフォン選びもいろいろ気をつけなければなりません。
同様にして、データ転送ケーブルのコネクタ部分も純正部品にピッチリ合わせ過ぎ!
サードパーティー製の巻き取りタイプのものは、コネクタ部分がデカすぎて全くもって刺さりませんでした。・・・
そして、ラストは極めつけの大ショック!!
純正品なのに!純正品のDockなのに!!!
そのままではDockに全く刺さりません。刺さるはずがありません。
みて、この写真。絶望的。
それもそのはず、むき出しの状態でピッチリはまっているんだもの。
ケース着けたら、ハマるはずがない。これ、なんとかしてくれないかなー。
充電の度に毎回Bumpers外せってこと?
iPhone4と同時に発表されたBumpersゆえに、
その辺は、「おぉ~!」と思える仕掛けを期待してしまっていた。
まぁ、無理ですよね。
と、いう感じで、いろいろケーブル刺すところ関連が不自由になってしまっているんだけど、
デザインやクリック感、グリップ感は最高!なのでほぼ気に入って使っています!!
でもねー、やっぱ最終的にはノーマルが一番かっこいいな!!








