暑中お見舞い申し上げます🏖☀️
暑すぎる毎日、水道はお湯🥵
天災はあるし、地球は病んでる🌎よね~
同僚Nの母上が老衰で亡くなった😇
享年86歳。
その通夜に出かける寸前、同い年の友人が孤独死していたと、幼なじみから連絡があった。
友人は前夜に同僚と電話で話し、
「また明日ね」
と。
でも翌朝彼女は出社しなかった😨
同僚は電話しても出ない彼女のことが気になり、会社に報告をして身元引受人に連絡をとった。
私の幼なじみが身元引受人になっていたので、同僚と二人で彼女の自宅に向かい、大家さんを誘って鍵を開けてもらった🗝
ところがチェーンがかかっており、隙間から呼びかけても返答がない💦
不動産屋を呼んでチェーンを開けてもらい、4人で遺体を発見😳
携帯をかけようとしたような形で、うつぶせに倒れていたそうだ😱
既に死後硬直は始まっていた。
彼女のFacebookやインスタは、前日アップされていて、それにコメントが20時前まであったものに返信している。
でも21時以降のコメントに反応がない。
警察が遺体を運んでいき、彼女の兄に幼なじみが連絡した📞
遠方に住む兄上は彼女と絶縁状態といい、遺骨は実家の墓に入れてもいいが、あとはそっちでやってくれ、と言われたらしい。
もちろん、そんなことは他人が出来るわけないので、その旨伝えたと言っていた。
それからは友人の遺体がどこの葬儀屋さんに引き渡されたか知らないので、お別れすることも叶わなかった😂
同僚の母上の通夜では、斎場に行くと知らない顔ぶれ💦
母上さまのお名前も知らないので、Nの名前を出して、ここで良いのか尋ねた。
間違いはなかったが、Nは着替えに帰宅しているという🏠
Nのお兄様一家と故人のお友達がおひとり
座ってそのお友達に話しかけたら、80歳前後のようで、同じ話をリピートされる🔁
待つこと15分したら、通夜の時間となったが、僧侶がいない😓
お身内に読経はないのか聞くと、今日はしなくて明日、僧侶が来るという😳
ではなぜ故に通夜の時間を知らされたのか…
そもそもこの通夜に行くつもりはなかったが、ほかの同僚Tからわざわざ通夜と葬儀の時間を教えられたので、行くはめになった😮💨
Nとは、私の中ではそんなに親しいわけではない。
介護や病院のアドバイスはしたけれど。
知ったからには行かねば、行くからには手ぶらではいけない🤷♀️
棺の中の故人とは「初めまして」
1時間近く待って、やっとNが来たかと思ったら、座ってる私にしがみついて泣くし、抱きつかれたり触られたりすることが苦手な私は内心
「早く帰りたい😂」
落ち着いたところで、母上様のお食事シーンのショート動画を30個くらい見せられたが、私は面識がなかったので、正直いって知らないおばあちゃんの動画に心が騒ぐこともなく…
キリがないので、友人が亡くなったので…と言って帰らせていただいた😮💨
そして翌朝、知り合いの仲良くしていたおばあちゃんが亡くなり、息子さんから知らせを受けて、翌日にお通夜に行った👵
3月下旬、施設訪問した時に、おばちゃんの足の甲が真っ青で、病院に連れていこうか
と話すと、息子に言ってみる、ということだったので、息子さんに足の甲の写真と診察のおすすめをした。
チャッピーで調べたら、血液サラサラの薬を飲んでいることと高齢であることから、内出血を起こしやすいが、隠れている病気があるがしれないという回答だったので、それも伝えておいた。
後で聞いたら翌日には診察に行かれたそうだ。
5月初旬には血尿が出て入院、膀胱がんの疑いでがんセンターに転院、膀胱がんではなく、腎臓動脈瘤の多発だとわかった。
塞栓術はされたが、それ以外の瘤が破裂して亡くなられた🩸
息子さんは診断ミスだと怒っていたが…
この5日間で3回喪服を着たことは初めてだった😔