"つむぎ" | ソラールの太陽に向かって。

ソラールの太陽に向かって。

群れから離れて旅に出たひつじの物語。

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よいものは残され、語り継がれては永遠に。

零からはじまった物語は、厳しいマイナスの時をも経験して、待ちに待った春を迎えようとしています。

いきなりの到達でなかった分、ながくを要した道のりではあったけど、道中ではたくさんの人と出逢って、想いを共有できる仲間にも恵まれた。

意識にあるから目の前にもあらわれる。

域に達した見返りを求めないやさしさが、魂を動かすのだろうね。

流れに沿って行動すれば、早くもテーマは決まったよ。

命日となる6月に吟音詩人と呼ばれるあなたを伝えたい。

本日みえた看護師さんより、スピリチュアルな体験を聞かされ、意識はハッキリと明確に。

お墓へは行かないよ。

かつてあなたの親友がいわれたように、そこでじっとしているわけがないからね。

風が吹き抜けるその場所へも、安易に近寄ることはできないけれど、空を見上げ感じたままに伝えてみせるから。


理屈をもって納得させることはできでも、感動を与えらることはない。

今日はスラスラ、不思議な感覚だ。

明日の午前は出掛けます。

午後なら、当日ご予約大歓迎!!

ニコニコ星空ぐぅぐぅなさい。