ストレスを抱えるのをやめましょう!   小さな悩みのうちに解消するのがコツ

ストレスを抱えるのをやめましょう!   小さな悩みのうちに解消するのがコツ

(社)心療対話士協会の理事長が、うつの専門家として直接クライアントと向き合います。
うつからの脱出を手掛けてきた実績をもとに、クライアントのもとに自ら出向き、完全な秘密保持の中で、あなたの息を吹き返えさせます。

メンタルケアの料金


  初回 10分間は無料 (相性が合わないと思えばその時点で打ち切って下さい)


  30分・・・・5千円 (消費税別) (その後は30分単位で計算)・・・相談室



出張ケア対象地域

  東京・神奈川・静岡

 

  自宅又は指定場所に出向く場合は交通費等別途料金(ご相談下さい)



お問い合わせは下記にお気軽にご連絡ください。


メール: green.h@ny.tokai.or.jp

  

  

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2年間のうつ病期間から、45才の男性は自殺した。


妻には「ごめんね」という遺言だけが残された。


死後、医者が書いた他の病院への紹介状が出てきた。

そこには妻が知る限りの真実は何も書かれていなかった。


残された妻には、自殺するまでの状況を理解出来ない。

妻や子供たちがいるのに、残して命を絶ってしまった。


妻から細かく全体の話しを聴いていくと、私に見えてくるものがある。


人にはその人なりの生き方がある。

それが良い悪いは別として、自分が選んだ人生がある。


人間関係のつまづきから、自分をどうしても立ち直らせずに

人間関係の負の連鎖が続いた結果、自分の人生を終わりにして

自分だけ楽になる道を選んだと思われる。


なぜそうなったかは、いろいろな過程がある。


しかし、自分の人生に悔いはなかったことから来ていると私は思う。


これ以上、わずらわしい人間関係と、うつ病と戦う自分は

彼の人生設計の中には無かったと思われる。


自殺で人生の完結をしたのである。


そこに、残された妻が入り込む余地はない。



私に見えたすべてを妻に告げると、残された妻は泣いて安堵した。



全てを総合的に、第三者として、客観的に見ていると、見えてくる真実がある。


カウンセリングとは、別の意味で大勢の人を救うことがあるという例である。

「心療カウンセラー資格取得講座」東京神田で4月より講座開始

水曜コース・・・4月11・25日  5月9・23日  6月6・20日 全6日

土曜コース・・・4月7・21日  5月12・26日  6月9・23日 全6日

日曜コース・・・4月8・22日  5月13・27日  6月10・24日 全6日


午前 9時30分~午後4時45分

場所 東京都千代田区神田小川町2-1-1- 日本地所第7ビル

受講料 147,000円

詳しくは(社)心療対話士協会のホームページをご覧ください。

http://www.taiwashi.com/shikaku


特徴  年齢制限が無い、これからの社会に必要とされる資格取得講座

     普通の平凡の心優しい人が社会に貢献出きる新しい分野


ご存知の通り、心の病は外傷と異なり、見た目では分からない。

本人の自己申告である。

次年度、産業医が健康診断をするときに、心の健康状態を問診することが国会で審議されている。


これも、本人の自己申告である。

仮に問診したとしても、短い時間で正確な問診が可能なのかは現実的には無理がある。


うつの状態であったり、統合失調症であったり、アスペルガーであったり、先天性の精神障害であったり、

場合によっては、なんちゃってウツで、うつもどきもあるかも知れない。

いまでは、現代型うつも現れている。


残念ながら医者は患者の言うその症状から、正確な診断をするのに、現実的にはバラつきがある。

たから処方する薬も実はまちまちである。


薬は副作用がある。

場合によっては副作用に人間が負けることがある。


うつでないのに、うつと診断されてしまう危険がそこにあることも理解しておくべきだ。

うつの患者は実に多い。

でも、実際に医療機関に行き治療を受ける患者は極端に少ない。

まして、うつの前の、うつの状態の人まで入れるととんでもない数字になるだろう。


最近、芸能ニュースを賑やかしているオセロの中島知子も、うつに違いない。

ただ、本人が自覚していないか、それをうまく利用している人がいるかである。


実は、うつには様々なタイプがある。

親が心配するが本当は、うつもどきであったりもする。

現代型ウツ病と言われたりすることもあるけど、私はあえて「なんちゃってウツ」と呼んでいる


それよりも、本当にうつの状態又は、うつで悩む人をどう救い出すかが問題である。

ある程度地域社会に名の知れた方が以外と多い。

又は、いわゆる社会的に名の知れた方も実は多い。


そういう方は、世間体もあってなかなか表に出て、治療を受けることは避けるケースが多い。

私にいつかからか、そんな時に出番が影で回ってくるようになった。


信頼と安心と信用と経験があって成立する仕事である。

私の力で、少しでも生きがいを取り戻すことが出来ればと願っている。



精神的な障害があるのではないかと廻りの者から言われて、やっとの思いで精神科や心療内科に行く。

病院の中では非常にしきいが高い分野である。


医者は軽く症状を聴いて、薬を処方する。

精神安定剤であったり、睡眠導入剤であったり、抗ウツ薬であったりする。


5分間、医者の前に座ってれば通院精神療法料として350点つまり3500円を請求出来るのである。本人負担はその3割である。残りは国や健保組合等に請求をするようになっている。

問題は5分の時間である。

5分で患者の悩みなど聴くことや、問題解決の糸口を見つけることなど出来る訳がない。


体調を聞いて薬の処方をするだけである。

それが精神科や心療内科の仕事である。

され以上のことをしたら病院として経営が成り立たない。

だから当然しない。


じゃあ、メンタルケアはどうするんですかと聞くと、全部の医者が同じ答えをする。

それは地域社会にまかせると言う。


地域社会とは具体的に何を指すのだろうか。

残念ながらその答えは無い。

そして、精神に異常をきたしている大人が社会の中に苦悩と闘っているのだ。



最近、CMで彼女にはっきりと告白しない男性が女性にカツを入れられるシリーズものが配信されている。

草食系の男子が多くなって、女性に自分の気持ちを素直に言えないことの象徴だろう。



このお盆の休暇も、男は女性に気を使い、奥さんや子供に気を使い、自分の休養にはなっていない

男性諸君も多いはず。
かなり無理をしているが、日ごろの家族に対する貢献度に対して、低いと言われているからしかたがないと諦めている。


本当の愛はどこに行ってしまったのだろうか。

どこに行かなくても、ずっと一日好きな人の側にいられるだけで幸せだと言う人もいるのに。

寝てて良し、ごろごろしていて良し、話しなどしなくて良し、
そばで、いつまでも好きな人の顔を見られることの喜びの方が大きいと言う女性もいる。


そう考えると、やれあそこに行け、何をしろという女性は物質を求めていて

愛情そのものではないことになる。

ということは、彼氏や御主人に対しての愛情はその程度のものであるということだ。


好きな韓流スターのDVDを見たり、観劇を楽しんだり、お食事会に出かけたりと
女性の華やかな社交の場は尽きない。


男は職場や人間関係でストレスを抱え、愛を感じる場を失い、半ばやけっぱちの感さえある。

社会のどこかが狂っている。

男女共存共栄は愛情を捨てることではない。

より愛情を深めることにあるはずである。。

女性は世の昔から強いことになっている。

全体的には女性がわずかながら男性より人口は多い。


ところが、不思議なことに適齢期と言われる20代・30代・40代は

女性の方が男性よりも若干であるが少ない。


草食系の男子が多くなり、肉食系の女子が多いと言われているが、まさしくその通りである。

男性は草食系と言われても、決して強い女性を好んでいるわけではない。

色々なことを積極的にすることが面倒になってきているだけのことである。


昔と違って、生存競争もなく母親の愛情の中で育ってきている男性は決断力と闘争心にかける。

ただそれだけのことである。


だから肉食系の強い女性が好きでは決してないことを忘れない方が良い。

あくまでも、女性は優しい母親の方な愛に満ちた人であって欲しいと男は思う。


男は口べたである。

それをうまくフォローする相手であって欲しいと願っている。

ところが残念ながら右脳・左脳を結ぶ脳梁という部分は女性の方が断然太くて

思っていることを言語表現するのに男よりはるかに優れている。


女性の魅力はやはり女性らしさである。

外見の美を美しくする気があるなら、当然中身が伴わないと本当の幸せをつかむ

ことは出来ない。

毎日、エスケープゴートにされている東電の社員は、あたかも自分たちが勝手に原発を作って、電気を売っているかのような報道をされている。

これは国策である。


マスコミは東電ネタを出せば売れるので、偏った報道になってしまう。

事実は事実としての報道は良いが偏ってはいけない。

国民はそれを判別するだけの情報をもっていないから。


3月11日は東電にとって悪夢であった。

社員は、出来ることならばタイムスリップして欲しいと誰もが思っている。

全てが想定外であった。

だからしかたがないとは言わないが、今後も想定外のことはきっと何かしら起こるだろう。


社員の給与は2割カット。ボーナスも大幅カット。

これだけで、家のローンや子供の教育ローンなどを払えなくなり、借金地獄に陥る人も出てきている。

すでに大勢の社員が、様々なところからダメージを受けて、ストレスによる精神障害をおこしている。


東電の下請けの会社も悲惨である。支払いが滞り倒産もすでにある。


それでも、電気を供給するのが東電の仕事である。

何としてでも電力を止めることなく、安定供給に必死である。


ソフトバンクの孫氏の次世代エネルギーの話しより、今だつながらない現地のソフトバンク携帯の基地を何とかしてほしいという声は2チャンネルにしか出てこない。

講師と言っていいのか、説明人と言っていいのか、判断に苦慮するところがあるが、

とりあえずまとめて講師としておく。


結論は、講師の話しが下手だと言うこと。

話し方の口調がうまい下手と言っているわけではない。

話しの内容を伝えるのが下手だと言いたいのだ。


せっかくセミナーに参加しても、十分に理解出来ないまま終わってしまうことが多い。

原因は、講師はそのことに専門家であるから、普通なのかも知れないが

聴いている受講者は知らないから勉強にきている、その間のギャップである。


当たり前のように話しているそのこと自体が分からないんだよと言いたくなることが多い。

当然質問タイムがあって、何か質問はと言われても、そこが分からないのは自分だけと

思って、恥ずかしいから質問を控える。


合間に廻りの人に聞くと、やっぱり分らなかったと言う。


専門家が専門家に話す講義でない場合は、通訳が必要なくらいである。

最近、政府の談話も何を言っているのか分からないことが多い。

その道の専門家なる人が出て来て説明しても素人の国民には理解しがたいことが多い。


行政の説明会も同じで、やはり説明が下手である。

だから国民や市民から反発をかってしまって問題事になるのである。


うまい講師とは、分からない相手に対して、いかに分かりやすく説明出来る人かどうかと

いうことだ。

講師は自分の世界に入ってしまうと、それが分からなくなってしまう。



Facebookページに「活力ある人生をつくる!」を作りました。

http://www.facebook.com/home.php?ref=hp#!/pages/%E6%B4%BB%E5%8A%9B%E3%81%82%E3%82%8B%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B/237923986241386


全国の皆さんが、もうちょっと元気でいたいという気持ちを、このFacebookページでうさを晴らしてください。


ウォールにどんどん書き込んで、みんなで元気を分かち合いましょう。


仲間が増えたら、私がその地に行きます。

仲間同士、顔を合わせて語り合いながら、つながりましょう。


このFacebookページは、一人の見えない世界から、お互いが見える世界の中で、

現実につながり、生きがいの大切さ、人間関係の大切さを知って、

新たな人生のステップにしてほしいと願っているのです。


心がゼロより下のマイナスになる前に手をつないで強い心になってもらいたいのです。