キタキターーー。

株式での運用益が年収を上回り、今年最高値を更新中。

ダヴィンチの50万超えがオートウファンドに大きく寄与しています。

なにせ、平均単価を22万で仕込めたのが大きかった。

運用率は、買値の130%弱です。


信用のリバレッジがうまく不動産流動化銘柄とはまりました。

ダヴィを筆頭に資金流入が確認され、

昨日の朝もダヴィが力強く感じたので大きく動きました。


おとといの取引から振り返ると、、、


信用

ケネディクス 20株

ジョイント 2株


…をそろえたところうまくはまって、

ケネディクスは、10株はその日に売ってしまい +10マソ、

ジョイントも4マソのリカク売り瓜。


翌日も、ケネディクス、前場の+圏で指値売り。プラス20マソ。


引けにかけてアセットが戻しそうだったので、

アセットを信用で2個 お買い上げ。



アセットは夕方にかけて材料出てたし、最高のタイミングで買えてました。

転換社債100%転換完了らすぃです。

http://www.assetmanagers.co.jp/m0402_5.html

古川CEOも今後MSCBは、検討しないともいっているし、

これだけ株価に影響を与えただけに信用したいですね。

PERは、そうするかなり不動産流動化銘柄の平均30から考えると

割安ではないでしょうか。


今までは、現物を1つ持っていたのでかなりしんどかったです。

30万台にいったときは、なるべく忘れるようにしてたけど、

信じてよかった。

研修中に資産がこんなに増えると思いませんでした。

ダヴィは、とりあえず50万あたりで落ち着くのかな。

信用残しが多く入っているだけにかなりしこられそう。

研修中なんですけど、

ブログを更新します。


ダヴィンチ強かったですね。

一時S高崩れましたけど、引けにかけて盛り返しました。

東証一部から完全に不動産流動化に資金が流れていますよね。

ダヴィンチの信用分は、大分騰がっていたので

上がる前に処分してしまいましたが、

現物分は、おいしくいただいております。


ダヴィが完全に流動化銘柄を牽引してますね。

つられてケネディクスも出遅れとして扱われることを

狙って、、

信用分は、おとといに大きく仕込みました。


昨日、すこしリカクしましたが、まだまだいけると思います。


ダヴィは、高値になってしまいました。

ホルダーとしては、うれしいですけどやはりもう少し

仕込みたかったですね。ダヴィの30万台は、

もうありえないでしょうね。あぁー、残念。

今からの現物買いはしないほうがいいかなぁ。


Jブリッジ、ケネディクス、パシマネあたりを

今日は、見ようかな。

信用取引を取引を始めてから資産運用の効率が上昇しまして、

運用益が年末にはおそらく年収ぐらいいくんじゃねーのって感じで

のびております。
年収が少ないからなんじゃないのっていわれたらそうかもしれません。



そんなもんで、

もう一度信用取引の基本を見直し。

ここでは、あくまでも推測です。

その通り起きるかどうかはわかりません。



外部影響や会社の情報で大きく変動しますからね。



● 信用取引

 信用買いは、「今後株価が上昇する」と思うやつらが買う。

 信用売りは、「今後株価が下降する」と思うやつらが売る。

 信用取引の期限は3ヶ月単位で、3、6、9、12ヶ月後が普通。

 信用取引をした者は、期限までに清算を行わなくてはいけない。

 したがって、買い残は将来の売り要因となり、売り残は将来の買い要因となる。

 (反対売買というらしい)

 この信用残高は株価の将来の動きの目安になる。



 信用買いの場合

 買ったときよりも高値で売れば、少ない投資で大きなリターンが得られる。

 一方、買ったときよりも株価が安くなれば、通常よりも大きな損失を被る。

 したがってしばらく様子を見ることになる。(買い残が膨らむ)

 ただし信用取引には清算期限があるので、買い残は将来的な売り要因となる。

 → 株価が下げに転じたときは、買い残が膨らむ。

 → 買い残が大幅に減少すれば、損切りが行われた(整理された)こと。



 信用売りの場合

 売ったときよりも安値で買い戻せば、少ない投資で大きなリターンが得られる。

 一方、売ったときよりも株価が高くなれば、通常よりも大きな損失を被る。

 したがってしばらく様子を見ることになる。(売り残が膨らむ)

 ただし信用取引には清算期限があるので、売り残は将来的な買い要因となる。

 → 株価が上げに転じたときは、売り残が膨らむ。

 → 売り残が大幅に減少すれば、損切りが行われた(整理された)こと。



● 信用残高と株価の関係

 株価下降の初期(上げから下げに転じたとき)

 株価が下がる割に信用買い残は減少しない。

 株価下降時

 株価の下落が買い残高減少率に先行している間は、株価の下落が続く。

 売り残が高水準のまま推移すると、株価は下降トレンドを維持できない。



 株価下降の末期(底値付近)

 信用期日に向かい買い残が大幅に減少したときが、整理完了の目安。

 売り残の増加が早い場合、将来反対売買の買い戻しが入り、上げに転じる。



 株価上昇の初期(下げから上げに転じたとき)

 株価が上がる割に信用売り残は減少しない。



  株価上昇時

 株価の上昇が売り残高増加率に先行している間は、株価の上昇が続く。

 買い残が高水準のまま推移すると、株価は上昇トレンドを維持できない。



 株価上昇の末期(高値付近)

 信用期日に向かい売り残が大幅に減少したときが、整理完了の目安。

 買い残の増加が早い場合、将来反対売買の売りが入り、下げに転じる。



 株価の停滞期

 売り残だけが大きく減少し買い残が残った場合、株価先安要因となる。

 買い残水準が最近数年の低位にあれば、株価は上昇へ転じやすい。



 上昇トレンドの時は、買いが増加し、売りが減少する。

 下降トレンドの時は、買いが減少し、売りが増加する。



 信用買い残高は、将来の株価下降圧力になる。



 信用売り残高は、将来の株価上昇圧力になる。



● 信用残高と投資意欲について

 買い残高

 株価上昇に伴う買い残増加→ 上昇の真っ最中 → ○

 株価下落に伴う買い残減少→ 下降の真っ最中 → ×

 買い残増加後、株価が上げ渋る→ 下げに転じる可能性 → ×

 買い残増加後、株価が下降し始める → 高値付近で上げ止り → ×

 ピーク時と比較し、買い残大幅減少 → 底値付近で下げ止り → ×



 売り残高
 株価上昇に伴う売り残減少 → 上昇の真っ最中 → ○
 株価下落に伴う売り残増加 → 下降の真っ最中 → ×
 売り残減少後、株価が下げ渋る → 上げに転じる可能性 →△
 売り残減少後、株価が上昇し始める → 底値付近で下げ止り → ○
 ピーク時と比較し、売り残大幅減少 → 高値付近で上げ止り → ×
今日、職場の方々に送別会をして頂けました。
初めて、この会社に居てよかったなぁっと思いました。
なかなか、出来ない体験もできたし、
なにより、自分は周りの人の努力で生かされているなぁと
感じた日で、上司の心の大きさはたいしたものだなぁっと
感心するばかりです。

なにより、自分の転職にむけて
全力で今の会社に取り付けてくれたのは、
本当に感謝をしなければ成らないとおもいました。

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さてさて、

10月3日から新しい会社に入るのですが、
なんと入社日にその足で1ヶ月の工場研修が決定。
しかも、それは日本ではなく、、、、

ア・メ・リ・カ

心配だ。

寮があるらしい。
とりあえずは、アメリカの本社に挨拶周りだとか。
不安で一杯です。
日本には11月に戻ります。

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株の話。

一昨日買ったダヴィ8個を処分。 +20マソ。

信用分は、細かくリカク。
それにしても、東証1部を始め銀行株、鉄鋼株が良すぎる。
踊り場脱却もいいけど、これからはちょいと怖い。
新興で稼いでいる自分は、なんとなく取り残された気がします。
けど、自分のプレースタイルは貫きます。
今日は、ウマウマ。

なにせ、PFが不動産株で固めているおかげで、
うまく波にノリノリーーーって具合。

先週金曜日に買ったゼファーを早速リカク。
+4マソ。 ウマーーーー。

つづいて、
つづいて、

前場に不動産株が全面的に強かったので、
ダヴィンチを信用で4つお買い上げ。
現物でも2つ買い増し増し。
買っていきなり含み益がでたから機嫌はウキキー。

けど、先週のダヴィの信用分を今日リカクしとおいたら
もっとウマーーだったのになぁ。
けどけど、信用分は、細かくリカク第一で考えているから、
よかったとかんがえるべし。

今日、あほな事をしたのが1つ発覚。
Eトレードで申し込んだ未公開株ファンドⅢが嫌になって
解約頼むって電話したら、解約できませんよ。2008年まで。っていわれた。
ウソーーっておもって、どうやったら解約できるんですかってきいたら、
お亡くなりにならない限りって言われてショック。
お金がほしいばかりに死ぬわけにもいかんしな。
クソー、たった20万がいくらになるのか不安だぜ。未公開株ファンドⅢ。
未だに継続募集中だし、人気ねーんだろーな。

久しぶりの更新でした。

今月で会社を退社するにあたって、
いろいろ仕事がのこっておりまして、
金曜日は普通どおり出勤でした。

退職前は有給がつかえるのかなぁって
思っていたけどつかえずじまいでおわりそうです。
けっこう働いたと思うんだけど、
有給は買い取らないのが会社の方針だとか。

今日、暇というかデートの中で六本木、赤坂あたりを散策。
ついでに次の会社もちらっと拝見。
電気はついておりませんでした。 よかったー。

先週取引は、

ダヴィンチの信用分の処分 プラス5万。
これでダヴィンチの信用分は全て処分。
一旦、連休後に落ち込むのをみて新たに現物を買い増し予定。

ゼファーをお買い上げ。
お昼の時点で30万になってたから迷わず買い。
これは、短期で行く。来週中には処分。

これくらいかな。
今日は、敬老の日。
けど、俺は働いた。

仕事のせいで最近トレードに力が入らん。
先週の取引は、3回ありました。

ジェイブリッジを信用で5万円抜き。
ダヴィンチの信用分を買いまして売り抜け5万。


今日、四季報買いました。

ふむふむ、と持ち株を調べて
今後の動きを改めて確認。

不動産市場は、確実に拡大しているということで、
REITやファンド事業の拡大で更なる飛躍が望めそうです。
投資がうまくはないので、こういう大きな流れの中で
長期でしかも確実にジャンルを絞って投資をしようと思います。

いつも出てくる銘柄も中にはあるけど、
これらの銘柄も超監視銘柄として選定。

●ケネディクス ←ダヴィンチとともに成長中。
先ほどの四季報で上方修正ランキング6位。

●パシマネ ←オフィスファンドが堅調。更なる拡大。
上方修正率51%、ここをはずしてどこを選ぶ!!

●クリード ←利益上昇率 29億から50億へ。
えらいこっちゃ。ほぼ、2倍じゃん。

●アルデプロ ←上方修正を織り込んでPER23.3倍は割安。

●ゼファー マンデベから不動産ファイナンスへ転換。

●アーバン 同じ不動産ファイナンスの中でPER19.2は割安。

●アセマネ MSCBの転換を前倒し。早く50まで戻ってほしい。

あー、いろいろみてたら、もう2時だ。ねなくちゃ。
今日は、全体的に新興は強かった。
なぜかしらんが、不動産ファンドは年初最高値を爆進中。

昨日のお昼にジェイブリッジをお買い上げ。
ゼファーとジョイントもほしいけど我慢。
ジェイブリッジを買ったのは、
増資が投資家に歓迎されているのを
確認できたからかな。
今日も、吹いてるし。

四季報相場かな。
現代エージェンシーもふいてるね。
増配か、、、いいな。

金曜日だし、後場前にに信用分は早めに売りぬけよ。。
仕事が長い。
今日も帰ったの深夜の1時半。
つらい。

けど、この仕事とも今月でお別れ。

なんとなくさびしいけど、
気分は上々。

困ったこと勃発。

引き継ぐ人が鬱病に!!
どういうこった?こまるよそれ。
元気出せといいたい。
良い大人が大丈夫か?

落ち着いたら、続きを書きます。
選挙前から自民党圧勝ムード。
ふたを開けてみても夕方の時点で
過半数を上回っていましたね。

投票率は、どうだったのかな。
郵政民営化の賛否を決めるわかりやすい
選挙だったから関心を持ちやすい話題だったことだろう。

明日は、株上がるかな。
この上がりで、大口が売り抜けていたらやですよね。
思うのは、この相場で場が大きく短期的に騰がって、
そのリバウンドが恐ろしいなぁっと感じるのですが。

戦略としては、ここまでホールドしていたものは、
近日リカクして、リバウンド狙いでいきたいけど、
どうもこうもわからんね。
投資を始めて2年が経つけど、選挙というのは
そのあとってどう動くのでしょう。

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退職の話。

今勤めている会社では、
無事に退職に向けての手続きが進んでおります。
この会社では、なんだかんだあったけど、
周りの人にたすけられたというのが多いかな。
退職するというのもここまで苦戦すると思わなかったし、
まさか、反対にあって伸ばしてくれって
言うのもあんまりだとおもったけど、
最後は、上司の『俺にまかせろ』というのが、
印象深かった。

上司は、転職を経験したことは、ない。
しかし、転職をする姿を何人も見てきているだろう。
きっと、おれの退職のことで、上司の評価もわるくなるだろうけど、
自分の未来もあきらめられないんだよね。
好きな仕事について自分を高められるというのは、
やはりこれ以上内チャンスだったから、
今回は、是が非でも会社にたてついてでも
通したかったことだった。

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再び選挙の話。

ホリエモン、落ちたね。
シズカちゃんにまけてやんの。
ホリエモンは、理由はわからんが嫌いだ。