台風着てます。今、夜中の1時半。
うーん、眠い、うるさくておきてしまった。
家の屋根がゴウゴウいってて、
屋根がんばれ!耐えてくれ!!
とおもってしまう時間帯です。

新興株にも大きな節目きてるなぁ。
不動産株、崩壊しているね。
結構、1つのニュースでここまで
悪材料氏にされるとはねーー。
本当に、売られてしまっているのはやりすぎかなぁと。
不動産株、なめるな、といいたい。
ダヴィンチ、EPS毎年40%成長をなめるなと。
一時的に売られすぎは、需給の問題。
いずれは、ファンダメンタルが織り込むことを見据えて、
ストロングホールド継続中。

以下抜粋。悪材料の記事。
クリード、パシフィックなど不動産流動化関連が安い、
長期金利の上昇基調がマイナス要因との見方

 不動産流動化関連が軟調。この日はデザイナーズマンションファンドの設定を24日に発表したクリード <8888 > が3日続落、パシフィックマネジメント <8902 > 、ケネディクス <4321 >も続落。景気回復期待でここ長期金利が上昇基調にあることから、借り入れ負担の増加が流動化関連各社の収益を圧迫するとの見方がある。クレディ スイス ファースト ボストン証券は25日付リポートで、06年末導入予定の新BIS(国際決済銀行)規制に伴い、借り手のリスクを精密に反映した「内部格付手法」による貸し付けが義務付けられるため、不動産各社の資金調達コストが上昇する懸念があると指摘している。