おそらく天才ではない僕へ。努力の天才であれ。

おそらく天才ではない僕へ。努力の天才であれ。

北海道在住の大学生が一人つぶやきます。

勉強になったシリーズをつぶやきます。

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僕は一人暮らしをしたことがありません。

今年で22歳になりますが、ずっと実家です。

苫小牧に在住していますが
高校は登別の学校。
大学は札幌の大学。

7年間電車に揺られながら、登校していました。

もしかしたら、このままずっと実家かも・・・と思っていましたが
ついに就職で一人暮らしをすることとなります。

最近は大学4年生ということで
学校に行くこともなく、家にいることが多いのです。

もちろん夜にはみんな帰ってきますが
日中は1人。ずっと引きこもっています・・涙

1人暮らししたことのない私には
約1か月、疑似1人暮らしを体験して
プラスの部分とマイナスの部分との2つがあると考えました。

まずはプラスの部分。




自由。


これにつきます。何をしていてもばれないのです。

・日中に起きる。誰もおこりません。(土日は怒られて起きています・・・)
・カラオケが家でできる。(玄関は反響がよく、うまく聞こえることが判明)
・挑戦できる。(ご飯を作ったことがあまりなかったのですが、頑張って作ってみました。めちゃめちゃまずかったですが問題ありません。食べるのは自分ですから。)
・集中できる。(親がバイオリンを弾いている音もテレビの音も聞こえません。)

いいことばかりだ~~~と思いました。

しかしついに問題点が・・・

それは



会話です。




会話をするという作業がなくなったのです。
今までは、学校に行って友達と会話して、帰って親と会話し~を繰り返していました。

しかし、一人の時間が多くなればなるほど、会話をするという耐性がなくなってしまているのです。

昨日、学校に行ったのですが、先生方、友達、後輩との会話がうまくできなくなっていました。

改善策は模索中ですが
これから、一人暮らしをしたとしても、家に引きこもるのではなく
外出してみようと思います。



よくわかりませんが




今日作ったご飯、どうやったらああなるのだろう・・・