得意先の恩師の定年退職祝いだった獷


転々と転職を繰り返してきた僕を何故か認めてくれた恩師



すげー



期待に応えることの



大変さ

喜び


ガラスの階段を登っていく僕を



常に『期待』という後押しで支えてくれた



決して


怒らず


理解する事から始めてくれた


すげーッス猤




自分の技量は自分の物差しでしか計れない



他人の物差しで

自分を計ったところで


何になる



常にベストを



進化を



現状維持の先には



衰退のみ




世の中は



そういうもんだから



面白い焄