望月太一
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僕にとってのニキビとは
ただきたないもの
できる理由は油がたまっている
できるとこが汚い
としか思っていなかった(小学生時代)

中学生になるにつれ俺は
そうは思わなくなっていった
そして俺は中1中2とニキビができた
ことが一切なかった
それからはニキビと言えば
ビキニを思い出すぐらいになっていった


だがしかし

中3になり俺に異変が現れた
ニキビらしきものが
でき始めてきたのだ
俺はニキビは潰すと油がでて
血がでて痛いぐらいしかしらなかった
だが俺はそのニキビらしきものを
全力でかいた
そしたら翌日には無くなっていた
それが何回かあったのだ

俺は自分にはニキビはできないと
確信していた……
だかしかしそれから数ヶ月後
俺の眉毛の上に異変が現れた
それは地震でいう余震のような
ものだったのかもしれない
そのニキビらしきものは
触るととにかく痛かった
俺は思った
ニキビは痛くないだろぉ?(゚o゚;;
だから俺はニキビだと思わなかった
とりあえず洗顔やって
明日には治ってんだろてきな
感じて俺は翌日を迎えた
それでも俺の眉毛の上には
奴がいた
そらに痛みはまし
大きくもなっている
しかも髪の毛でも隠せない位置に
陣取っていたのだ
信じられない
まさにアンビリーバボーだ
とりあえずは俺は開門前に行きたいから
恥ずかしながら
友達に学活いくぜよ
という誤字をLINEで送って
学校に向かった。

そしてだ!
俺は学校で浮かれていた
しばらく奴を前に忘れていたのだ
昼休み鬼ごっこをしたんだ
その後は汗だくで英語をうけた
汗をぬぐろうと思った
その時!!!!!!!!!!!!!!
奴はほんしょうをあらわにしたのだ

奴は、ニキビだった。

その時俺には激痛が走っていた
直下型地震の勢いで俺の
眉毛の上を襲った。

だかしかし
俺はちゃんと授業をうけた

それからはきになって仕方が無い

そして塾の時間がやってきた
俺は考える時に
頭に手をやるくせがある
その時ニキビに触れてしまったのだ
辛かった
だか俺は乗り切った
そして家に帰宅したのだ

数学のワークも少しやったし
風呂に入ろうと思って
入ったのだ。
そして鏡を見た
そしたらニキビの先が黄色かったんだ
これがあの油なのかぁ?
と思った

だか

俺は気にせず
風呂に入り洗顔もしたのだ

俺はできるこいつを倒せると信じた

だから俺は戦って行く
洗顔とともに
あの眉毛の上のニキビを倒すまで

       (((o(*゚▽゚*)o)))

このブログを僕の実話でございます。
フィクションはたぶんない気がします。



今日は英作文コンテストと
漢字コンテストがあった!
漢字は自信あるけど
英語は確実に2問ミスった(笑)

すごい悔しい(笑)

本当に勉強したんすよ!
そのせいか肩らへんが
すっごい疲れたσ(^_^;)

だから今日は接骨院に行ってきた!
治療してもらった後に
医院長に頼まれたので
ワンピースとトリコを買いに行った(笑)
それで帰ってきて
帰ろうかなって思ってたら

小学2年生の子がきて
話かけてきてくれたんだ!
それで色々話てたら
照れなかがら『友達になろ』って
言ってきたの(笑)
超可愛いかった(((o(*゚▽゚*)o)))

またあの子に会いたいな~

今日は色々あったけど
楽しかったな♪

でわさよなら~~(((o(*゚▽゚*)o)))