朝までテレビを見て夜が明けた
キャスティングは橋本大阪市長対アンチテーゼのバトル
アンチは心理学者、国会議員、大阪市議会議員に元教育委員会
など他数名


結論から言うとアンチのコメンテーターのレベルの低さを露呈した
知識の底が見える、思想が低い、覚悟が希薄で見る人ほとんどが
ガッカリしたと思う


ライバルというには月とすっぽんの格差が歴然
あげあしとり、細かいところに執着したイチャモン
本物に偽物がよってたかって噛み付いている
それが視聴者の大方の感想ではないだろうか

橋本市長の本気度、日頃の勉強の後が際立った番組だった
事業の世界も政治の世界も共通する事は決断しなくてはならない時に
リスクを恐れず決断する勇気を持ったリーダーになれるかというのが
絶対条件であるという事。


決断を躊躇するリーダーが多い
議論ばかりして、決まらない。既得権益の前に言葉が鈍るリーダーが多い中
橋本市長はとどまる事なく意見をズバズバという
それに対してアンチテーゼは歯切れが悪い、ごまかす。
国政をつかさどる国会議員が市長の気迫に押されっぱなし


認めない、ただの反発と揚げ足取りで食い下がるだけ、醜い!


改めて思った事は、事業と同じだという事
足を引っ張る人間と、応援する人間の二極化だという事
頑張る人程敵が増える、それが世の中なんだと思った

敵が増えるのを恐れるモノは頑張らない
周りに巻かれて迎合し屈服する

橋本市長に迷いはない、信念で貫く覚悟をしっかりと伝わった
大いに刺激を受けました。
貫いてこそ本物のリーダーだと改めて思った。
迷ってはいけない、どんなに妨害されても迎合してはいけない

それが目標達成の条件なんだと再確認した徹夜でした。