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ストレッチは、筋肉を伸ばす動きです 画像はイメージです 画像はイメージです
先週、ユーチューブ撮ってアップしました。 |
「高田馬場駅」から西武新宿線で所沢方面へ約20分
中央線「荻窪駅(北口)」からバスで約15分
西武新宿線「井荻駅」南口スグ
〒167-0022東京都杉並区下井草5-18-17サニーハイツ104
腰痛専門治療院 大将堂
☎090-9141-6753
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ストレッチは、筋肉を伸ばす動きです 画像はイメージです 画像はイメージです
先週、ユーチューブ撮ってアップしました。 |
「高田馬場駅」から西武新宿線で所沢方面へ約20分
中央線「荻窪駅(北口)」からバスで約15分
西武新宿線「井荻駅」南口スグ
〒167-0022東京都杉並区下井草5-18-17サニーハイツ104
腰痛専門治療院 大将堂
☎090-9141-6753
スーパーにいちごがたくさん並ぶ季節になってきました。
いちごって、甘くてデザートのイメージが強いですが栄養もなかなか優秀な果物です。
特に多いのがビタミンCです。

いちごは数粒食べるだけでも、1日に必要とされるビタミンCのかなりの量をとることができると言われています。
ビタミンCというと、風邪予防や肌の調子、疲労回復などを思い浮かべる方も多いかもしれません。
冬から春にかけては、寒さや花粉、気温の変化などで体に負担がかかりやすい時期でもあります。
そんなとき、旬の果物を少し取り入れるのも一つの方法かもしれません。
いちごにはポリフェノールも含まれていると言われています。
ポリフェノールは、体のサビつきに関係する「酸化」を抑える働きがあると考えられていて、最近よく耳にする成分ですね。
いちごを食べるときに少し気になるのが洗い方です。
いちごは水に長くつけるとビタミンCが流れやすいと言われています。
そのため、軽く流水で洗うこと、そしてヘタは洗ったあとに取る方が栄養が残りやすいと言われています。
旬の食べ物は、その季節の体に合うとも言われます。
春のいちご、美味しく楽しみながら取り入れてみてくださいね!
前々から、「おじさんになるにつれて女子力がアップしてきている」っていう自覚はあったのです。
この下の画像や、ホームページの画像というか、アイコン的なものを刷新したのですが、
ことごとくキラキラ加工してしまいました。
すごい簡単にできるんですよね。
AIって、本当にすごいですね。
「高田馬場駅」から西武新宿線で所沢方面へ約20分
中央線「荻窪駅(北口)」からバスで約15分
西武新宿線「井荻駅」南口スグ
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腰痛専門治療院 大将堂
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あなたはペットボトルのふたをどうやって開けますか?
握力が強い人ほど長生きするという研究データがあるそうです。
先日ラジオで、ちょっと面白い話をしていました。
握力によって、ペットボトルの開け方が違うことがあるそうです。
初めて開けるとき、
握力が強い人はキャップの上から
親指
人差し指
中指
この3本で「つまむようにして」開けることが多いとか。
一方、握力が弱めの人は、
棒を握るようにキャップを包み込んで、
雑巾を絞るように回して開けることが多いそうです。
言われてみると、思い当たる方もいるかもしれませんね。
これは「良い・悪い」の話ではありません。
握力は年齢や体格、生活習慣でも変わりますし、手の使い方のクセも大きく影響します。
そして何より、握力は何歳からでも鍛えられる筋力でもあります。

ダイソーにも握力トレーニングの器具とかありますので、時間があったら1日の中に1分でも握力を鍛える時間を作っても良いかもですね。
ちょっとした「体のチェック」くらいに考えてみてくださいね🌿
ちなみに私は4年前は72キロありましたが体重はもっとあります。
私は中学で野球と相撲、
高校でラグビーのフォワード(弱小チーム)、
海自の教育隊でカッター(短艇)と言ってボート漕ぎやらされて、
今は治療家
という具合に、
ずっと、「まわし」を握ったり、
スクラムの時に「味方のラガーシャツ」を握ったり、
ボートの櫂(かい、別名オール)握ったり、
ずっと何かしら握ったり揉んだりしてきたんで、
自然と鍛え上げられたんですね。
でも体重に関しては
なんら、
正当化する言い訳を有さず。

私が書いた本(Kindle Unlimitedで0円!電子書籍299円、紙の本1100円)

「高田馬場駅」から西武新宿線で所沢方面へ約20分
中央線「荻窪駅(北口)」からバスで約15分
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腰痛専門治療院 大将堂
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「毎朝腰が痛い…」
「よく朝から頭が痛い…」
そんなお悩み、昔からしょっちゅう耳にします。
なぜ「寝起き」が一番痛いの?
主な理由は、睡眠中の「血行不良」と「姿勢」かも

【頭痛】
枕などの寝具が合わず、首の筋肉が緊張したり伸ばされ続けたりすることで、血流が滞り「緊張型頭痛」を引き起こしている可能性があります。真冬は「冷え」が原因の可能性も。
【腰痛】
「寝返りの少なさ」「反り腰」「布団の沈み込み」「腸腰筋の疲労・緊張」などが原因。寝ている間も腰に負担がかかり続けています。
今日からできる!セルフケア
寝る前にコップ一杯の「白湯」を
血液の巡りをサポートします。
枕の「高さ」を再チェック
バスタオルを畳んで首の隙間を埋めるだけでも負担は軽減します。「あ、この高さが楽!」という感覚を基準に。
起きる前の「寝たままストレッチ」
いきなり起きず、手足をグーパーしたり、膝を左右に倒して筋肉を温めましょう。当院でお伝えしている「息を吸いながらつま先を上げて腰をそらす→吐きながら下ろす×3回」体操もオススメ!
一番楽な姿勢で眠りにつく
「右向きがいい」「仰向けが正しい」などの健康情報に振り回されすぎず、自分が一番楽な姿勢を優先するのが良いと思います。
「この痛みは仕方ない」と諦める前に新習慣を試してみてくださいね。

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🌸 花粉ブロックスプレーって知ってますか?
花粉対策というと、
マスク
メガネ
空気清浄機
このあたりが定番ですが、
少し変化球のアイテムがあります。
「花粉ブロックスプレー」。
🌿 どんなアイテム?
簡単にいうと、
✔ 顔
✔ 髪
✔ 衣類
このあたりに
“花粉が付着しにくい状態を作る”ことを目的としたスプレー。
商品名を挙げると
・アレルブロック 花粉ガードスプレー
・アレルシャット 花粉イオンでブロック
・イハダ アレルスクリーン

このあたりが比較的有名どころです。
🌿 実際どうなの?
ここが一番気になるところ。
イメージとしては、
✔ 花粉症を治すもの
ではなく
✔ 花粉との接触を減らす補助対策
この立ち位置です
使っている方の感想で多いのは…
✔ 外出後の不快感が少し違う
✔ 目や顔まわりがラクに感じる日がある
✔ メイクの上から使えて便利
ただし、
✔ 劇的変化タイプではない
✔ 体感差は個人差あり
このあたりは現実的なところです。
🌿 向いているタイプ
✔ 毎年花粉がつらい
✔ マスクだけでは心許ない
✔ 目・顔の違和感が強め
✔ 肌や粘膜が乾燥しやすい
こういったタイプの方には
比較的相性が良い印象です🙂🌿
🌿 メリット・デメリット
■ メリット
✔ 手軽
✔ 顔・髪・服に使える
✔ 日常に取り入れやすい
✔ 乾燥対策にもなるタイプあり
■ デメリット
✔ 万能ではない
✔ 単独対策としては弱め
✔ こまめな使用が前提
🌸 派手さより「地味な防御」
花粉対策はどうしても
“最強アイテム探し”になりがちですが、
✔ 接触を減らす
✔ 持ち込まない
✔ 乾燥を防ぐ
こういった地味な対策の積み重ねで
体感が変わる方も少なくありません🙂🌿
毎年同じパターンでつらくなりやすい場合、
こういう方向もひとつの選択です。

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