先日、やっと学校に就学するにあたり病気の事、給食の事など相談しに行ってきましたニコニコ


行く学校は知的、身体障害のある子も多く通う普通の学校です。
多くといっても1クラスに1人いてるかなって感じ☆


車椅子の子もいたり、看護師さん?看護師免許がある方が付き添いしてる子もいます。


なので、受け入れ自体は嫌な顔される事もなく親切に教頭先生と校長が面談してくれました。


牛乳は完全除去で卵、エビ、チーズも除去。でも卵エビチーズはあとから入れる場合だけの除去食になるらしく、親子丼の卵なしみたいな後から入れるのは除けれる。
入ってしまってる、グラタンとか野菜炒めに卵入ってしまってるとかは除去できないそう。
知らなかったわあんぐりピスケ


だから、そういうおかずの時は自己除去、もしくはおかずだけ家から持っていくという形で落ち着きました。

自己除去がまだまだ完璧ではない、というか好きなおかずの時、いっぱい食べたいですよね、子供やし。。。
なので担任が決まればまた面談して頂いて、ちゃんと出来てるか見てもらい、細々したことはその都度、連絡帳などでも連携を取れたらと言ってくれました。


成分表はでないようで、何が入ってるかの献立表?みたいな物を毎月もらえるそうです。それを、親、担任、給食室、アレルギーなどの担当している方、教頭先生と5人で各々持ち共有してくれるみたいですね。


今はアナフィラキシーの子も多く、確認は2重3重となっているみたい。
すぐに命に関わることだからこれなら安心だねカナヘイきらきら
エピペンの講習会もよくやってるみたいやし、細菌の先生は大変あせる


あとは、給食のおかずの量が分からんので、少しにするとか、半分にするとかとの指示が難しいなぁと言うと、
「初めのうちは給食の時間に見に来て頂いて大丈夫ですよ。
担任も見て把握できた方が分かりやすいと思いますし。」

なるほど〜。
その手がね〜。


本人も恥ずかしいやろーし、私もちょっと恥ずかしいけど(笑)


とりあえず!
行ってみないと分からんので!
出来ることはして、あとはなるようになるかなと思います(笑)キラキラ!