久々の映画鑑賞🎬



映画館にいくのはいつぶりだろうか、

一年は行ってないかな


前に読んだ小説が映画化されたので、これはどうしても観たくて上映日すぐに足を運んだ。



『クスノキの番人』東野圭吾 作


このお話は


理不尽な理由で人生につまずいた青年が、神社の“クスノキの番人”という役目を担い、人の想いと再生の意味に触れていく物語。

クスノキには「祈りを預け、届ける力」があるとされ、訪れる人々の願いや過去と向き合う中で、青年自身も少しずつ変わっていく。


といった内容。



って文章だから自分の妄想だけで進んでいくけど

映画は映像も音も可視化できるから

いかに小説と差異なく表現できるかって凄い難しいよね…


本→映像を比較するのも楽しいなって。

新しい発見があったそんな日でしたとさ看板持ち





映画と照らし合わせに是非読んでくだされ📕