自由気ままなアホ人生59 | mac フィリピーナへ中毒そして地獄へ

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私(mac)が経験した天国から地獄へ落ちた物語です。

『AAAの客3・4・5』

 

AAAが働いている店は狭いが店内がL字になっているため

 

全ては見渡せない。

 

3人目の客

 

新卒銀行マンH 年齢:24~5歳 銀行員 かなり大人しい

 

Hは先輩に連れられAAAの店へ来店しAAAに一目ぼれ

 

そこからメールのやり取りや店へ来店しアプローチをしてた。

 

MACも一度だけ見たことがある。

 

AAAと叔母と娘とHで遊園地にも言ったみたいである。

 

しかしHは段々とプライベートだけ会う事を要求するようになり

 

一度、同伴と思わせ早い時間からAAAとデートをし店の出勤時間にAAAがもう時間遅いし店に行こうと言ったとき『お店へは行かない、プライベートだけ会いたい』と言ったみたいである。

その他『店を辞めて欲しい』『親にあって欲しい』と結婚を前提にアプローチをしていたみたいだが、AAA曰く『ゼンゼン タノシイ ジャ ナイ イツモ serous デ エンジョイ デキナイ』と 言って、店に来なくなったのでメールを返信することを辞めたみたいである。

 

4人目の客

 

某市役所勤務のO 年齢50歳過ぎている 元々は叔母の客

 

OもAAAを見て叔母からchangeしたのである。

 

毎週金曜日に決まって来店する。

 

しかし問題が発生する。

 

なんと叔母が超やきもちを焼き出して、AAAがOのテーブルへ行くときは、一緒にテーブルへ着くのである。

 

後にAAAはこう言ってた『ワタシ ワ キョウミ ナイ ナンデ ジェラシー ワカラナイ』

 

5人目の客

 

色々なフィリピンパブに通う 常連さんD 年齢60歳位

 

D他のフィリピンパブのフィリピーナとアフターでAAAの店へ来店

 

その時にAAAを見て一目ぼれ、いつもベロベロで来店

 

AAAに『パンツ見せて』言ってAAAに退店させられている。

 

一度、同伴した時の事。

 

お店の近くの焼き肉屋へ行き二人で食事

 

Dは緊張のあまり話する事や目を合わすことも出来なかった。

 

D『恥ずかしい』と40分ほどでお店へ行ったみたい。

 

AAAもびっくりしてた。お店と全然違うって(笑)

 

MACもお店でDを見たことがあるが体が大きく、豪快な感じがする親爺である。

 

AAAが実際、お店で働いたのは、2ヶ月位。

 

AAA目当ての客がこの他にも沢山いた。

 

しかしAAAとMACはこの後に結婚するのである。

 

おわり