『AAAの客3・4・5』
AAAが働いている店は狭いが店内がL字になっているため
全ては見渡せない。
3人目の客
新卒銀行マンH 年齢:24~5歳 銀行員 かなり大人しい
Hは先輩に連れられAAAの店へ来店しAAAに一目ぼれ
そこからメールのやり取りや店へ来店しアプローチをしてた。
MACも一度だけ見たことがある。
AAAと叔母と娘とHで遊園地にも言ったみたいである。
しかしHは段々とプライベートだけ会う事を要求するようになり
一度、同伴と思わせ早い時間からAAAとデートをし店の出勤時間にAAAがもう時間遅いし店に行こうと言ったとき『お店へは行かない、プライベートだけ会いたい』と言ったみたいである。
その他『店を辞めて欲しい』『親にあって欲しい』と結婚を前提にアプローチをしていたみたいだが、AAA曰く『ゼンゼン タノシイ ジャ ナイ イツモ serous デ エンジョイ デキナイ』と 言って、店に来なくなったのでメールを返信することを辞めたみたいである。
4人目の客
某市役所勤務のO 年齢50歳過ぎている 元々は叔母の客
OもAAAを見て叔母からchangeしたのである。
毎週金曜日に決まって来店する。
しかし問題が発生する。
なんと叔母が超やきもちを焼き出して、AAAがOのテーブルへ行くときは、一緒にテーブルへ着くのである。
後にAAAはこう言ってた『ワタシ ワ キョウミ ナイ ナンデ ジェラシー ワカラナイ』
5人目の客
色々なフィリピンパブに通う 常連さんD 年齢60歳位
D他のフィリピンパブのフィリピーナとアフターでAAAの店へ来店
その時にAAAを見て一目ぼれ、いつもベロベロで来店
AAAに『パンツ見せて』言ってAAAに退店させられている。
一度、同伴した時の事。
お店の近くの焼き肉屋へ行き二人で食事
Dは緊張のあまり話する事や目を合わすことも出来なかった。
D『恥ずかしい』と40分ほどでお店へ行ったみたい。
AAAもびっくりしてた。お店と全然違うって(笑)
MACもお店でDを見たことがあるが体が大きく、豪快な感じがする親爺である。
AAAが実際、お店で働いたのは、2ヶ月位。
AAA目当ての客がこの他にも沢山いた。
しかしAAAとMACはこの後に結婚するのである。
おわり