最近ようやく復活しました。
2月9日、なんか朝から熱っぽくて咳も出て、
ちょうどみものプレもお休みの日だったので
風邪薬を飲んで家でダラダラ過ごしてました。
次の日も熱が上がったり下がったり。
もう少ししたら薬が効いてくるのかな~なんて。
食欲もなくウィダーインゼリーとか飲んで過ごしました。
次の日は祝日だったので
旦那が休みだったし、家のことを全部任せて
ちゃんと布団で寝ました。
でもなかなか熱が下がらず
37度~38度を行ったり来たり。
次の日もそんな感じで。
だんだんとなんかおかしいと思い出したけど、
明日になったら熱下がってるかも・・・
という期待があったので
病院は行かずにいました。
・・・・それがいけなかった
月曜になっても熱が下がらないので
ようやく病院へ。
連休明けの総合病院は
とてつもない人の多さで
熱のある人間にとっては
過酷としか言いようがない。
熱があるからと
発熱してる人専用の待合に入れられる。
インフルエンザの検査の結果、
違うかったので普通の待合に戻される。
やっと診察がまわってきたと思ったら
ちょっとだけいきさつを話して
血液検査とレントゲンを指示される。
血液検査もだいぶ待たされ
レントゲンも死ぬほど待たされ
やっと結果が聞ける番になって
見せられたレントゲンが
右肺下まっしろ。
そう、肺炎です。
え~~~~~~~~
先生は『軽く肺炎になってますね。』と。
この咳のしんどさは肺炎のせいなのね~~
どうりで風邪薬が効かないはずだ。
血液検査の結果も良くなくて
まずは抗生物質の点滴を3日間続けて
また血液検査して良くなってたら飲み薬のみでいけるし、
悪くなってる、または改善が見られなかったら
即入院しましょうと。
みんなに迷惑かけるし(もうこの時点でかなり迷惑かけてるけど)
入院だけは避けたいものの、
入院して集中して治療してもらったほうが
早く治るかな~なんて思ったり。
点滴してもらったら熱はその日のうちに下がり、
あとは咳だけな感じ。
最後の点滴の日にまた血液検査をして
結果、ちょっと良くなってたので
入院は免れました。
良かった~~
で、また土曜日に血液検査とレントゲンを取ると言われて
病院へ行き、指示に従う。
またまた結果、さらに通常数値に近づいているので
良くはなってきてはいるけど
レントゲンはあんまり変わらず白っぽいまんま。
それは良くあることらしいです。
そしてまた月曜日に血液検査をしましょうとの事。
で月曜日に血液検査に行き、結果
前よりさらに通常数値に戻ったので
通院はもうしなくてよくて
残りの薬を飲みきってくださいと。
やっと普通の生活が出来るようになってきました。
旦那も何日か休んでくれて
家事を全部やってくれたり、
旦那の妹もご飯作ってくれたり
買い物に行ってくれたり、
子供達の世話をしてくれたり
じいじも病院に連れて行ってくれたり、
子供達と遊んでくれたり、
とてもみんなに迷惑かけてお世話になりっぱなしでした。
自分が体を壊すことがこんなに
周りを大変な目に合わしてしまうんだと
しみじみ感じました。
健康第一。
それが今の目標ですな。