もう五月か。改ざんを要求する。梅雨をかっ飛ばしたら夏がくるやないですか。うははは!!
すいません。うるさくして!すいません!!でやはは!黙れって。なんかさー最近は俺の。
適当物語を置いて、消えてしまうわけだろ?書いた本人が言うのもナンですが、ピッツァラ。
モッピッチャレラ。あーうるせぇ。また現実味のない記事で満腹になってしまっておるけらら。
たまには自分だけしかいない世界を見せてみろっつーね。対話形式じゃねぇと駄目なんて。
困るっそーんて。そなたは七味唐辛子です。いつも持ってます。あった場所に戻してきます。
冗談でーんでーんむーしゃむーしゃ!しゃむしーるえがお!!お茶碗!そういえば今朝の。
ことだが、ヤキソバが冷蔵庫で座ってたので、お前は何あじ?って言いながらハンド飛ばし。
俺の必殺技。後ろに向けて思い切り腕を伸ばしてまるで何かぶっ飛んできたみたいな感覚。
で、おるあーソバ取り上げたろうか!!っつってなんか押すとカシャッってなるとこへと七味。
と胡椒を持ってたのを忘れてて、それ全部を同時に引っ張る力はいまの俺にはないからな。
まあ結論から言えば、ちゃんと何も持たずにヤキソバのソフト麺に来てもらったよ。こちら側。
に。塩味だとはねー。買った覚えがないからわからなくて当然なんだけど。一昨日の朝に。
食べたものとかを思い出すのにすんごい時間が掛かる。そういうのに無頓着でね。すぐに!
忘れる!!だめな。取り敢えず炭水化物を少なめにしておけば、体型がメタモンになること。
はないと思う。メタモンて言うのは不定形凝固生物。ふていけいぎょうこせいぶつ。適当に。
言ってみた。そう、やつは変身する。だから気を許すな。唐辛子が弱点かい。あとはバジル。
ピッツァさてともうチーズそろそろターバンネタが尽きるので帰ろう。尽きるって言うか元々。
そんなに用意しないで書き始めたんだから、これぐらいの伸び方で当然。頑張った!うむ。
気温が安定しなくて辛かろう!俺もじゃー!!ばかやろうがっ。明日も全力っ!おやすみ!
そんでここでラストこんばんはメモ。載せる動画はFF8です。ゲームをプレイ中の人は注意。
これから買って遊ぼうとしてる人は更に注意。甘いものをよこせ。食べたいんだワープ!!
「月恋花」
ホットケーキをたくさん焼こう!生地をたくさん用意して、ハチミツォとシロッペ。バター!三個。
なんでバターだけ個数がきまってるんですか?プレートをあたためてと。…これだけ熱くすれ。
ば、一瞬で焼きあがる予定。生地を流したらすぐに皿に移さないと焦げてしまう!!うやむか!
楽しくなってきた。ハゲよ、ちゃんと皿の用意はしましたね。はいよ。そう!この皿がいいんだ。
分厚くて、どれだけ乗せてもパガッつ。えーと割れない。焼くっ!見てろ!!!!ホットケーキ。
で、ここまで鼻息があらくなるやつをみたことがない。手がプルプルしてきた。体内をながれる。
でんきの量を増やし、動作の高速化をはかる。お前なにやってんだ?一秒で生地をすくって!
二秒でまるく!サー!ここでプレートとバターの前で生地は緊張して硬くなる!!よしこれだ!
このタイミングで皿にうがあああ!!厚い!これじゃまるでサクサク感が足らない!やばい!
パニックになってきた!ハゲ汗を風で冷やして!よし。こいつは上手くいった。うまそうですね。
昼ごはんはまだか。電波のホットケーキ作りは七時間にも及びました。用意した生地も全部。
使い、ケーキの厚さも様々。最後は積みあがった何枚ものケーキの上に皿を裏返して乗せる。
ヒントはラッコからもらいました。真ん中を叩いて窓からケーキを飛ばそう。やめろ。冗談だよ。
さあ物語は佳境だ。これからこの美味しそうなケーキの塔にシロップを塗らなければならない。
なんでこうなったか俺に説明してくれ。食べる気力がなくなるほど作ってしまった。それはおき。
おきのどくに。しちじかんも待ったんだから僕はたべるぞ。取り敢えず眠るからケーキその間。
任せた。美味しそうにケーキを食べるハゲとL。それを見ながら憤怒の表情で眠る電波。これ。
この手が頑張った。その時、彼の頭にラッコの顔が浮かぶ。ドンドン!ドンドンドン!!Lです。
あお向けになりながら、近くにあるケーキとケーキを頭上でカチあわせています。終劇。うむ。
こんばんは。貝類を食べる時は注意しろよ。ちょっと不完全燃焼。というか本当にこんな事を。
するわけないからな!やっぱコーヒーをいただくと胃の調子が。明日も頑張ろう。おやすみ!
「終端の王と異世界の騎士」
なんでバターだけ個数がきまってるんですか?プレートをあたためてと。…これだけ熱くすれ。
ば、一瞬で焼きあがる予定。生地を流したらすぐに皿に移さないと焦げてしまう!!うやむか!
楽しくなってきた。ハゲよ、ちゃんと皿の用意はしましたね。はいよ。そう!この皿がいいんだ。
分厚くて、どれだけ乗せてもパガッつ。えーと割れない。焼くっ!見てろ!!!!ホットケーキ。
で、ここまで鼻息があらくなるやつをみたことがない。手がプルプルしてきた。体内をながれる。
でんきの量を増やし、動作の高速化をはかる。お前なにやってんだ?一秒で生地をすくって!
二秒でまるく!サー!ここでプレートとバターの前で生地は緊張して硬くなる!!よしこれだ!
このタイミングで皿にうがあああ!!厚い!これじゃまるでサクサク感が足らない!やばい!
パニックになってきた!ハゲ汗を風で冷やして!よし。こいつは上手くいった。うまそうですね。
昼ごはんはまだか。電波のホットケーキ作りは七時間にも及びました。用意した生地も全部。
使い、ケーキの厚さも様々。最後は積みあがった何枚ものケーキの上に皿を裏返して乗せる。
ヒントはラッコからもらいました。真ん中を叩いて窓からケーキを飛ばそう。やめろ。冗談だよ。
さあ物語は佳境だ。これからこの美味しそうなケーキの塔にシロップを塗らなければならない。
なんでこうなったか俺に説明してくれ。食べる気力がなくなるほど作ってしまった。それはおき。
おきのどくに。しちじかんも待ったんだから僕はたべるぞ。取り敢えず眠るからケーキその間。
任せた。美味しそうにケーキを食べるハゲとL。それを見ながら憤怒の表情で眠る電波。これ。
この手が頑張った。その時、彼の頭にラッコの顔が浮かぶ。ドンドン!ドンドンドン!!Lです。
あお向けになりながら、近くにあるケーキとケーキを頭上でカチあわせています。終劇。うむ。
こんばんは。貝類を食べる時は注意しろよ。ちょっと不完全燃焼。というか本当にこんな事を。
するわけないからな!やっぱコーヒーをいただくと胃の調子が。明日も頑張ろう。おやすみ!
「終端の王と異世界の騎士」
深い森の中で、二人は小さなドラゴンに出会った。トカゲにはねはえとる。飛んだ。破壊を司る。
竜と、再生を司る狼。互いが対になる存在であると知りながらも惹かれ合った。ゆらゆらあっと。
揺れる空間の向こう側に行くと、巨大なる竜と普通の人間が二人の構図が完成しましたよー。
遠くに石造りの宝殿がある。なんと彼等は小さくされちゃって力かせ的なことをいきなりいわ。
れたんだね。はいはい。竜は最も天に近い場所を目指した。なんで俺達を呼びやがったのか。
最後まで言わないと思ったら多間違い。たもんちがい。同じにおいがする。なにいってんだか。
おめぇあ!!こら!ドラゴンにとびかかろうとするでんぱを止めるのに、かぜをしようしました。
風速どれぐらいこれ?!!ねえ!砂が目に入って痛い!ぐあが。治った。もうしない。ほんと。
トカゲこのやろう!!宝殿の最上部に狼がいる。そいつにもう一度だけ会いたいんだ。あっと。
あっとう。なっとう。これをことわったら、僕たちはどうなるんですか。どうにもなりません。が。
元の場所に戻る方法は教えなーい。なんだお前、この迷惑トカゲさん。ごめいわくをおとかげ。
しました。面倒だなんだと言いながらも、困ったドラゴンを放っておけない二人でしたと。おい。
なに勝手にナレーションに割って入ってるんだトカゲ。いいよ行くよ。でもそのかわり、ご馳走。
しろよ。異世界名物とか。泥だんごのこと?耳太郎の仲間って泥団子につられて付いてきた。
んだっけ。さいこうすぎる。電撃と風の刃による攻撃は、異世界の住人にも有効な攻撃手段。
だった。ドラゴンは適当に火を吐いてるだけで大丈夫で気が緩んでいた。ぽけーっとしてんっ。
ぽけっとしてんね。いいなあお前は気楽で!俺なんかこの宝殿をのぼらないと家に帰れない。
っていうのに。中盤以降のドラゴンは頑張って迫り来る兵を薙ぎ倒した。素手で。トンカチで。
着いた頃には、狼は衰弱しきっていた。王は竜と狼が深く関われば災いが起きるという伝承。
を信じ、翼あるものの侵入を阻むこの宝殿に狼を幽閉したのだよ。ハゲこの牢屋なんとかし。
て。いやだね。てっぺんまできたんだから、そろそろやすむんだ。キィ。開いた。なぜ。王様。
が鏡で見てるよ。伝承が嘘だったと確認したのでオーブンしたんでしょう。本当にありがとう。
いぇっいぇっ。雷ぱらす(パラシュートつらら)と、風っぱげら(風呂敷チャーハン)。なにその。
変な名前。おいヨモギ。終劇。こんばんは。ドラゴンは最後にヨモギと呼ばれてたと書いて。
ある。ガリバー編とでも名付けようか。一話完結。これ最初は長編にする予定だったんだが。
ここまで短くなりました。この後どうなったとかは各自想像してくれ。俺は疲れた。寝ますっ!
おやすみ!さーて宝殿に隠された雷の剣、マチバリを持って帰ろうっと。ねえハゲ。なんだ。
やっぱりこういうオチだったよ。向こうであのサイズだったんだから、こっちに持ってきたらば。
「とある竜の恋の歌」
竜と、再生を司る狼。互いが対になる存在であると知りながらも惹かれ合った。ゆらゆらあっと。
揺れる空間の向こう側に行くと、巨大なる竜と普通の人間が二人の構図が完成しましたよー。
遠くに石造りの宝殿がある。なんと彼等は小さくされちゃって力かせ的なことをいきなりいわ。
れたんだね。はいはい。竜は最も天に近い場所を目指した。なんで俺達を呼びやがったのか。
最後まで言わないと思ったら多間違い。たもんちがい。同じにおいがする。なにいってんだか。
おめぇあ!!こら!ドラゴンにとびかかろうとするでんぱを止めるのに、かぜをしようしました。
風速どれぐらいこれ?!!ねえ!砂が目に入って痛い!ぐあが。治った。もうしない。ほんと。
トカゲこのやろう!!宝殿の最上部に狼がいる。そいつにもう一度だけ会いたいんだ。あっと。
あっとう。なっとう。これをことわったら、僕たちはどうなるんですか。どうにもなりません。が。
元の場所に戻る方法は教えなーい。なんだお前、この迷惑トカゲさん。ごめいわくをおとかげ。
しました。面倒だなんだと言いながらも、困ったドラゴンを放っておけない二人でしたと。おい。
なに勝手にナレーションに割って入ってるんだトカゲ。いいよ行くよ。でもそのかわり、ご馳走。
しろよ。異世界名物とか。泥だんごのこと?耳太郎の仲間って泥団子につられて付いてきた。
んだっけ。さいこうすぎる。電撃と風の刃による攻撃は、異世界の住人にも有効な攻撃手段。
だった。ドラゴンは適当に火を吐いてるだけで大丈夫で気が緩んでいた。ぽけーっとしてんっ。
ぽけっとしてんね。いいなあお前は気楽で!俺なんかこの宝殿をのぼらないと家に帰れない。
っていうのに。中盤以降のドラゴンは頑張って迫り来る兵を薙ぎ倒した。素手で。トンカチで。
着いた頃には、狼は衰弱しきっていた。王は竜と狼が深く関われば災いが起きるという伝承。
を信じ、翼あるものの侵入を阻むこの宝殿に狼を幽閉したのだよ。ハゲこの牢屋なんとかし。
て。いやだね。てっぺんまできたんだから、そろそろやすむんだ。キィ。開いた。なぜ。王様。
が鏡で見てるよ。伝承が嘘だったと確認したのでオーブンしたんでしょう。本当にありがとう。
いぇっいぇっ。雷ぱらす(パラシュートつらら)と、風っぱげら(風呂敷チャーハン)。なにその。
変な名前。おいヨモギ。終劇。こんばんは。ドラゴンは最後にヨモギと呼ばれてたと書いて。
ある。ガリバー編とでも名付けようか。一話完結。これ最初は長編にする予定だったんだが。
ここまで短くなりました。この後どうなったとかは各自想像してくれ。俺は疲れた。寝ますっ!
おやすみ!さーて宝殿に隠された雷の剣、マチバリを持って帰ろうっと。ねえハゲ。なんだ。
やっぱりこういうオチだったよ。向こうであのサイズだったんだから、こっちに持ってきたらば。
「とある竜の恋の歌」