深緑の森-小さな箱庭- -22ページ目

深緑の森-小さな箱庭-

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おはよう!昨日は珍しく飛び回りまして、思った以上につかれとったらしい。夜になった街で。
机に向かったはいいものの、突っ伏してパスタを食べる食べる。はいはい。いばかたれーが。
あまりにも書けないからいっそ眠ってしまおうと四回から五回の間くらい思ったのですが。な。

まさか夜中に起きるつもりが朝になるとは。髪を切って頭が軽くなった。これが原因じゃない。
かとかんがーている。つまりっ!それによって減った数グラムのお陰様で、眠り抵抗が減り。

起きるために必要なエネルギーが増加。過度の散髪?は避けて下さい。漫画を久々に買う。
そして読む。ページがちゃんと全部あるか確認する。3ページ足りない。店に置いてきたか!

もう一度数えたらさっきよりも一枚多くなってた。眠い時にページの確認をするとロクなことが。
ねぇ。失敗だこのやろうがあ!!同じ漫画を二冊ほど買い足して最初のやつにないページ。
を取り外し、引き合わせる。こうすると取り外しさせられた方も全ページ揃えたくなるのが人。

というもの。出来上がりがこちらになります。そこには一冊の漫画があった。取り外しまくって。
たら頭がこんがらがってきたから、ページが足りないやつ足りてるやつ全部を本屋に買い取。
ってもらって、揃ってるのを改めて手に入れし者は帰ってきました。二度とこんなことするなと。

言われたけど、こっちの台詞だよな。元はといえば3ページも減らして軽量化だかなんだか。
知らないけど、グラムが足りない漫画を読む俺の身にもなってみろ。銃を構えた次のページ。

で、仲間とよっしゃー!勝った!!さすがの腕前。んでじゃああああ!!!!みたいな。あ。
髪は切ったし漫画も買った。けれどページが足りないというのは冗談。わかるよな。さてと!
そろそろ帰ろう。他にも買い物したけど昨日は暑かったから!日差しに俺は、はいこれこれ。

また眠くなってるぞ。今日も頑張ろう。こんなくだらねぇ文を読んでもらい糖分が足りません。







「LOVE SAVER」







俺はラクダを乗り物として、日本に普及したいと思う。まずは彼らと仲良しになってもらうため。
砂漠に人を集める。なるほどね。のりものとしてどれだけ優れているかを知ってもらうというわ。
けか。よくわかったな。ハゲ極めてるくせに。でもまだカニが甘い。おおうるせぇこいつうるせぇ。

それでさ、人とラクダを囲うやつが必要なんだけどお前なにか用意しろよ。たこっぱち。そんな。
こと申されましても僕はばかがわめいている妄想トランポリンをみみにしただけであって計画と。

はむかんけいです。ハムカツだこのやろう。ソースは付けないんだぜ。おりょりょりぉ。参加した。
ラクダを会場で放す。一匹につきラッコを三匹いただく。参加するのは何匹ですか?集まり方。

による。人とラクダがどれぐらいの割合で砂漠に現れるか。囲いをぶっこわすつわものがでて。
きた場合はどうしますか。囲い直す。でもかんがえてもみてくれ。さばくだぞ?すなにおいとく。
と、しずむものでは囲いのいみがない。ちょっとまてでんぱ。ききのがさなかった!いっぴきに。

つきラッコをさんびきってどういうことだ。一から説明しないとわかんねぇのかよ。まずは砂漠に。
人とラクダをできるだけ集めるだろ?!そんでそれだけでは絶対に仲良しになれないから、外。
から既に仲良しなラクダと人を放り込む。この時に突撃させる奴らは現れるとは限らない。そう。

そこでハゲの出番だ。右にあらかじめ用意しておいたラッコを連れて囲いをとにかく前に押せ!
変形したのが確認できたらあとはラッコを俺が預かる。そうやって一匹ラクダが囲いの内側に。

入る度にラッコがこちらに歩いてくる計画だ。らああっかああ!!!!その意気だたこっぱち。

終劇。おはよう!なんだこれ。ハゲがパニックになるのもわかるうはは。さて昨日はブログを。
書くのを思い出したら一日が終了してました。うははは!そういうことってあるよね。笑い過ぎ。
どうも。明後日テンション上がらない?!知らねぇよ。朝って←こう書こうと思ったんだ。変換が。
悪い。俺あ悪くなし。今日も頑張ろう!ゆっくりでも進むことが大事。蹴りくれてやるサボテンに。







「青い果実」







昨日ねハゲ。何故かラッコが貝を打ち付けてるシーンが浮かんでしまったんだ。それがしびし。
しびしびかわいくてかわいくて。もうそうも、そこまでくると気の毒ですね。うるせ。何度あの顔。
で。あのとぼけた顔で、貝を他の貝とかに叩きつけてぶっ壊して!やった!とか、よし!とか。

何も言わずに食べるんだ。こんなの普通ですよみたいな感じでね。でさぁ、更にかわいさの。
ポイントがあるんだけど聞いてくれる?ハゲは耳を塞いだ。それでも聞こえるくらいの大声を。
出そうか!!コンドルが滑走路で人を乗せて離陸しようとしてます!!こえでかいよお前な。

おまええあああ!!うるさかねー!うるさくないですぞ。Lです。りょうほううるさい。ラッコは。
成長するとお気に入りのストーンを探して、海に潜る時にはおもしにするんだ。わかるか?!
そのままだと軽いから、体重を増やすためにストーンを持つんだ。こんなにかわいいことは。

ないだろ。ではそのストーンを、もっと重いものに取り替えてあげたらどうなりますかね。いや。
実際ハゲ。話を聞いてなかったのか?ラッコはこのストーンが良いなって選んだやつを持つ。

急に別のものを渡されたら、潜ったはいいけどなんか違うって言いながら戻ってくるよ。そうか。
ストーンに糸をまきつけて、ラッコがもぐったのをかくにんしたらひっぱるとどうなる。おい外道。

そんなことはさせない。無表情でゆっくりと海面に立つラッコなんて俺は見たくない。なんだと?
ストーンがなかったら彼らは海面から下に行くことは不可能。だから地域によっては生息する。
ラッコのほとんどが海面を走って移動している。かわいいねー。終劇。おはよう!なんか寒い。

皆も想像してみてくれ。貝を叩きつけるラッコの姿をどほほはははっ!!このことを書きたくて。
書きたくて仕方がなかった。ネタがあるって素晴らしい。なんにもないところから根性で果物を。
捻り潰す力をぺらぺらしやがって。本を買ったのに全部のページが接着剤で開かないように。

するのはやめましょう。困ります。ふざけんじゃねぇ。失礼。動け、動け。今日も頑張ろうや!!






「Errand」