天気予報をムシした結果

辺りは綺麗な銀世界雪


こんなことになるくらいなら。。。
天気予報信じるべきだった。。。

雪10センチくらい積雪。
車を止めた場所、地上から約5メートル。
坂道を降りなければいけないこと。。
プライスレス(;¬_¬)


愛しの君と一緒に車の雪を払い落とす

これが終わると。。。


愛しの君はこの坂道をくだらなくてはいけない。。。

一緒に行くことは出来ない。。。

「じゃぁ行ってくるよ( ̄^ ̄)」
「気をつけて(´・ω・`)無事の帰宅を待ってるわ」


愛しの君を乗せた車はゆっくりと走り出した


ゆっくりと、恐怖の坂道を

ゆっくりと

ゆっくりと

ゆっくりと下りきった。

よかった。。。


そして

銀世界の中へと消えてった。。。


車が戻ってくる間

車の跡を撮ったり

通り過ぎたのであろう、猫の足跡を撮ったり

靴跡を撮ったり

足取りは。。。軽くてはサクサクだった。。。



まだかまだかと帰りを待つ。。

ただただ。。。寒かった


あ( ´艸`)


無事帰ってきた(*´▽`*)


おかえりなさい。

何も手に着かず、ドキドキの長い長い5分が終わった



無事の帰宅を喜ぶ

きっととっても心配したのだろう。


腰が抜けている。


よかった。。。
ただ。。。日常が帰ってきた、それだけのこと。
でも、かけがえのないもの。。。






なぁんて(≧∀≦)

もちろん心配はしたよ
でもね、雪ってやっぱりおかしくなるねぇ(笑)