添削するため、ブログを書くモチベーションをAIに書かせてみた。
以下AI
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ブログを書くモチベーションって、正直よくわからない。
「伝えたいことがあるから」とか「収益化したいから」とか、もっともらしい理由はあとからいくらでも並べられる。でも実際は、そんなにかっこいいものじゃない気がする。
なんとなく、書きたくなる瞬間があるだけ。
たとえば、誰かのブログを読んで「いいなあ」と思ったとき。
SNSで流れてきた文章に、妙に心を掴まれたとき。
自分の中にモヤモヤが溜まって、「これ、言葉にしないと腐りそうだな」と感じたとき。
そういうとき、急にキーボードを叩きたくなる。
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ここまでAI
長いのである。文章を読むのに人は脳のリソースを要する。要するに、端的な文章が読み手の負荷を減らし、読みやすくさせる。
文章が伝わらないとき、日本人は読み手の責任にさせる。
Readers responsibilityだ。だが、その実、Auther’s responsibility(著者責任)が大事だ。
以下添削してみた。
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ブログを書くモチベーションがわからない。
伝えたいことがある、収益化など、そんな着飾ったものではない。書きたいだけだ。
例えば他のブログに感銘を受けた時や、
SNSの文章に感動した時、
不満を言語化したい時にブログを書きたくなる。
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半分くらいになった。下の方が読みやすいと思いませんか?
コツは、まず書いた後、不要な言葉を削る、短い言葉に言い換えるである。
また、英語的な書き方をすると、文章が短くなることもある。
「私は留学に行きたいので英語を勉強する」よりも
「留学は私に英語を勉強させる」の方が
文は短い。上述した内容では、
「読み手が読みやすい文章は、負荷が少ない端的な文章である」
「端的な文章が読み手の負荷を減らし、読みやすくさせる。」
なども挙げられる。
英語脳はここにも役に立つのだ。
英語脳の作り方は過去記事「英語力を上げたい人へ」参照
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