最近ピエムの影響で、全く追えていないのがスジュです。やはりオシメントゥギの不在がこんなにも大きいものかとは思っていますが、スパショ5近いですしスジュ熱復活のためあれやこれやと考えています。

スジュの場合なんともいえない亜流感(日本での)がくすぐります。それこそBBのように「しゃべくり7」なんかに出たら一気に知名度が上がるでしょう。BEASTのように日本語がしゃべれなくても出演した実績もありますので。
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その際のメンバーは トゥギ ソンミン ウニョク シンドン ギュ ドンヘ でしょう。トゥギはいませんから他5人が手堅いでしょう。 
まずはソンミンが日本語で挨拶して、その他はライブでやっている感じで知っている日本語で自己紹介。

その際はメンバー全員の写真をパネルで紹介して上田に「へえこんなにいるんだね」など言われると良いでしょう。

とりあえず「イケメン担当は?」といわれ「シンドン」が出て来て一発逆を披露するでしょう。それにほりけんがアレンジを加えれくれると思いますが、シンドンは基本芸人ですから、今までのKドルのように素直にうけいれるか?見所です。
そして、ギュが歌声を披露して「ああやっぱり歌がうまいんだね」と全員が納得するでしょう。ウニョクはダンスを披露して、泰三か有田が参戦してくれるでしょう。
基本的な「日本はどうですか?」という質問にはソンミンが日本語で答えてくれるでしょう。
最終的には、なんにもしゃべらないでニコニコしているドンヘが標的になり、一番いじられる訳ですが、他のグループとは違い、ドンヘは本当に恥ずかしがってグダグダになるでしょう。

しかし、ここにトゥギがいたら大幅に変わるでしょう。トゥギはBEASTのときのドゥジュンのようにメンバーについて色々と話すでしょう。それにより、メンバーの特徴もわかった名倉か上田はもっと上手にまわしてくれるでしょう。早くスジュにも「しゃべくり」とかに出て欲しいものです。


 
以前の2PMの記事の中で

「私のK史上最大レベルのショックさが襲い」

と書きましたが、
最近ブログに「2PMで世界が広がった」とコメントをいただき、まさにその通りだと感じています。
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スジュ記事の中でも触れたのですが、BIGBANG始まりというのに良くも悪くもその根源があるんだろうとは
以前から感じていました。

なんとなくKを引いてみたいたわけですが、それはヨン様などの第一韓流世代の印象が強すぎた為で、
顔が良い、背が高い、モムちゃん。それ自体に少し「う~ん」という感じがありました。

しかしBBはそこらへんは何も持っていません。ちっちゃいし、なよっとしてるし、でも曲はいい。
KでもBBならいいよね。。と想いはじめがKの扉でした。
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しかしKにも色々あるもので、この頃はBBだからこそ良い という念じがありました。
しかし、その感じを飛び越したのはスジュさんです。
もちろん曲もいいですが、スジュはあのわちゃわちゃ感を楽しむものですから、だんだんとKの楽しみはバラエティや、音楽番組のMC部分になってきました。

そして私は2PMと出会いました。
当初でしたら最も遠い存在です。みんな体格も良く、露出気味ですし、わりとイケメンぞろいだし。
「ざっつKポっプ」みたいなピエムにはまりだすと、今まで何をこだわって来たのかわかりません。
凄い迫力ですし、BBが一番という気持ちはあるものの、それはそれでPMのバラエティーのふにゃふにゃがここ地よくなります。

前から言っていたのは、心が弱っている時はBBはきけません。3ヶ月程聞かない時期もありました。そんな時はスジュです。さらに少し回復して来たらPMからBESATでしょう。ビーストは割とセンチメンタル系ですから、曲調ははげしめでもセンチメンタルさがのこり聞いてしまいます。
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2PMを知った事は何だか凄く楽しい幅を広げてくれた気がします。この王道と言える(本当は東方神起何でしょうけれど)Kの姿が、亜流を王道にしてしまったビッベンと合いまみれて、また、常にSM2番手っぽさを崩さないのに日本で真面目に売り出さないスジュの感じと3者が交わると、それぞれの特徴が浮き彫りになり、その違いをチェックするのも楽しくなります。

ピエムへの参戦は私にとってもの凄くKペンの王道を感じます。
次回のハイタッチ会、私はジュンケイだけですが、どんな様子か楽しみです。

 
やはりVIPとして避けてはとおれない、それがジードラゴンです。あえてGDといいましょう。

G-Dragon-gd-31828344-876-1349個人的にスンリの次に気になるのはジヨンです。

やはり、動画で見る姿や、らいぶの姿のカリスマ感は半端ありません。


だからといって、すごくツンツンしているかと言われればそうでもないですし、あんな事やこんな事まで色々とファンに優しいジヨンです。nhnimg_467426_4962161_1img_657108_20297317_6

ジヨンに関しては色々ありましたから、そこは残念ではありますが、韓国独特のアーティスト感がプンプンするものの、いざとなるとアイドル丸出し、みたいな所がジヨン率いるビッベンの魅力と言えます。


元々ビッベンはジヨンとテヤンデビューさせるためにモノだったという噂もあります。

その前はセブンですから、ジヨンもソロでデビューすると思っていたのかもしれません。

しかし公開オーディションという形で集まった5人でのデビューのさいジヨンは実際どうおもったのかなあ。。。と考えてしまいます。

でも今のビッベンの状況を考えれば、一人より五人でもパフォーマンスのパワフルさに、ジヨンもよかったのではないかとはおもっていると信じています。

スンリとジヨンのトム&ジュリーは有名な話しですし、パロディの女子役もちょちゅうやっています。

ジヨンのふとした女子っぽく色っぽい仕草や、おどろくほどに少年のようないたずらな笑顔、そして近寄れない程のオーラの時等、
さまざまな顔があるジヨンですが、
メンバーと笑ってじゃれている
時こそ、23歳のジヨンの等身大と思います。

音楽性、ファッション性、色々な面でオシャレアイドルですが、ライブでは素直な23歳のジヨンがかいまみれ、グループの怖くも優しいリーダー間がにじみ出ていて、「やっぱりジヨンはかっこいいよね」となります。

結局メンバーといる時が一番幸せそうです。

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昨日の夜、2PMの新曲「GIVE ME LOVE」のCDが届きました。EXP=1370012809























基本的にはCDなど物体が増えるのが嫌なので、BBもSJも他もiTunesストアでダウンロードしているのですが、今回はハイタッチ券が当たるとの事で、初めて発売前に予約してCDを買いました。
 スジュのドンヘ&ウニョクの「OPPA OPPA」の時もイベント参加券があったようですが、当時は名古屋に住んでいたので、たしか平日だったような覚えもありまして、結局ダウンロードしました。
最近はBBもあれやこれやとありますが、正直全部買う訳にも行かず、、、、

そんな中久々にかったCDですが、必要以上はと思い、DVDの内容が違う初回盤A
と初回盤Bを買いました、外れたらそれはしょうがないと思っていたところ、テギョンの券がポロリと出てきました、「えーまさか」と思いしっかり読み返したらそうらしいのです。

とりあえず、シェアのKペンのコに「ねえねえテギョンとはいたっちできる」といい、
冷静に考えると、その日はおじいさんの法事であると思い。
どうしようか迷いましたが、まず母に「テギョンと握手(少しオーバー目に)出来る券が当たったんだけど、法事の日でね」母は「それはテギョンの方優先よ!いい男よきっと!」
母のはなしはつづき「おじいさんも成仏してるから、気にしないでいってきなさい」と。 

母はテギョンに反応していましたが、実はツイッターでジュンケイと交換することにしたので若干嘘つきましたが、母にとってのテギョンとジュンケイは大幅に違いますから、話しとしてはテギョンを軸に話した方が効果的でした、。4055806744f18f6625a20d_big

こうして、基本ライブしか行かない私がイベントに行きます、
何やら緊張もしますが、目の前で本人に一瞬だけでも会えるなんて、倒れてしまいそうです。
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2PMのなかで、一番好きな歌声はジュンケイで、次いでジュノですが、チャンソンの歌声にはなぜだか胸が締め付けられます。
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一生懸命歌っている感じがもの凄く伝わってきます。

確かに、一般の上手い人に比べれば格段に上手なのでしょうけれど、音程が不安定だったり、こなれた感じがしないので、Kの中ではそんなに上手ではないかもしれません。

けれども、それ以上に「昔は音痴だった」感が強いのに、グループ内でも一番といっていいほどの声量で一生懸命歌っている感じがします。

個人的な見解ですが、正直言いますと、基本的に歌が上手じゃないのはかなりのマイナスイメージです。去年のクリスマスコンサートのKRYにおいてのイェソンのように、 基本的に上手い人が調子が悪くて上手くなかったというのももちろん、あまりKでは見かけませんが、例えて言えば2NE1のダラちゃんとかも、ライブで生で聞くとちょっと残念な感じがします。またラップ部分じゃないTMAXのキムジュンもちょっとだけ残念です。
俳優さんが、ファンミで歌っているのも残念な時があります。いくら一生懸命歌っていても残念です。

しかし、チャンソンにはそれを感じません。きっと歌は苦手なんだと本人も思っているでしょうが、それでも一生懸命練習して、みんなに聞いてもらえる歌を歌おうという気合いがそう思わせるのかもしれません。

声の延ばし方とか、歌い終わりのこなれた感とか、ジュンケやジュノはそこらへんも含め絶妙ですが、チャンソンは何の武器もなく自分の声からだ一つで最近は高音まで歌い上げます。

まさに歌い上げます。

そんなチャンソンの歌声を聞く度に、自分も腐らず立ち向かわないとという気持ちにさせてくれます。
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チャンソンは俳優になりたかったと聞きますが、2PMに参加したとのことです。
有名になるのはいい事ですが、自分のやりたい事ではなかった事であろう事も自ら克服し、精一杯の声量で歌い上げるチャンソンの歌声は素直で、誰よりも胸が締め付けられます。