最近は、ドラマ三昧で今更「ドリームハイ」を見ました。
連休を使い全話見ました。
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前々から「見てみなよ!」と は言われていたものの、当時2PMはさっぱりでしたし、ましてやジュンケイが出てないので見る決意に至らなかったのですが、最近ツタヤディスカスで新作しかタイのが無くなって来たので(新作だと4枚までしか借りれませんが、旧作だと何枚でもかりれるので)試しに一枚借りたところ、1話見たら最後。もうどんどん見てしまいました。


「何となくリアリティがあって面白いよ」という評判は聞いていましたが、しょっぱなからヨン様が登場し、さらに主役は大好きなスジちゃん。
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また、先生役でだいぶ昔になりますがウギョルでカンインと夫婦だったユンジ出ていまして、「本当にいい嫁」と思っていたのでキャストだけで大満足な感じでした。

テギョンに関しては母がドリームハイを先駆けてみており、その影響で「テギョンはいいわよ」と言っており、その格好良さを存分に再確認して見ておりました。
また母は「もう一人2PMのこ出てたけれど、あんまり印象にないわね」。これはウヨンの事ですが、母はモムチャンイケメンにしか興味が無いので、だいたいこのように言います。




ストーリー自体もなにか韓国の芸能界を風刺しているようで、そこへパク・ジニョン自ら登場という事で、なんだか面白いキャスティングです。パク・ジニョンさんのことは凄い人なのはわかっていましたが、何となくイメージはなかったので、むしろレインの事など、詳しくないがゆえにそこまで好印象もなかったですが、最近はこのドリハイや2PM含め、「こんな人なのか」と思いました。

なにか欠けているがその可能性を見いだす。なんだかYGのヤン社長のようで、入試クラスにぜひテソンかスンリを起用して欲しいものでしたが、YG信仰が若干強めの私にとっては、JYPやSMなど韓国芸能界全体の目指している何かを詰め込んだストーリーに思えました、実際はどうなんだかでしょうが。

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でぶっちょを演じたIUも可愛かったですし、太っている時から気に欠ける優等生ウヨンもまた、美味しい役柄です。もう後半にはあのカリスマキャラも消え失せ、バラエティでみるウヨンでしたけれど。

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ただ、テギョン格好良すぎます。
ライブで、ジュンケイにロックオンし、ライブビューイングでニックン人気の意味が分かったような気がして、チャンソンは性格の良さがにじみ出て2番目に好きですし、
ジュノ、ウヨンはバラエティを見てれば面白いですし、ジュノはやはりライブでその人気がわかったんですが、テクノ場合容姿はバッチリでしょうが、その本当の魅力にニックン同様に気がつかなかったのですが、ドラマをみて降参です。
BIGBANGのTOPにしても、ドラマは見た事が無いんで、見れば納得するんでしょうね。

スンリが日本のバラエティに出ているのを見て「ああやっぱりスンリかわいい」となるのと同じです。タプさんのドラマもどんどん見ないといけません。

だた、一番のテンション上がりポイントは残念ながら、シュキラ出演の妄想に出てくる、イトゥクの姿でした。
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異常に何度もその場面だけ何十回も巻き戻し、ヒョクもいましたが、トゥギしか見えませんでした。ヒチョルが帰って来て、トゥギもまだまだですが帰る日は近づいています。スパショなど何となく気持ちの盛り上がりが去年と違う自分がいましたが、答えは一つ「やっぱりトゥギがすきなんだなああ」
器用にこなすMC、パステルカラーの衣装、エクボの笑顔。そういえばトゥギとアイスクリームデュエットしてた女の子も生徒役ででてますね。
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まあとにかく、何時訪れるかわからないスーパーゲストにもドキドキしながら見ておりました。
CM撮影で寝転ぶニックン王子、酔っぱらったお姉さんの幻想に現れる髪型が一番好きな頃のチャンソン。そしてシュキラでのトゥギ、ヒョク。

ジュノは?ジュンケイは?
ととうとう出てきませんでした。
むろんスンリなんて。。


でも面白かったです。アメリカのドラマの様で、せっかくだからテソンの「ワッツアップ」ももう一度チャレンジしようかと思います。(新作のため途中で断念)
その前にドリハイ2ですかね。
トゥギのお嫁さんにソラちゃんがでてますし。

と、最後に。ぺ スジは誰かに似ていると思っていましたが、仲 里依紗 に似ています。

凄い面白かったので、見ている人がほとんどかと思いますが、良い感じでした。

ちなみにドラマ三昧で見たのは
「ボスを守れ」「パンダとハリネズミ」「紳士の品格」こちらも追々書きたいと思います。
最後にジュンケイみたかったなあ。
30日はスーパージュニアのヒチョルが兵役(公益勤務)から帰ってきましたが、個人的にK以外のビッグイベントでくたくたで全然追えておりません。
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ただインスタでのヒチョルのアップ数が凄いので早速チェックしました。


ドンヘと遊んでたり、髪をきったり、レラ様のように美しいお猫様動画をアップしたり、帰って来たんだと実感です。

正直言いますと、スジュペンになったときには既にニヒムは兵役に行ってましたので、ニヒムのいるスジュにリアリティを感じられないという。

ヒチョルのいる映像は沢山見ていますが、ヒチョルって本当はどんな感じかがわかっていないのでしょう。

いざ帰って来たとなると初めて感じるヒチョルのリアルに、どうやって私は反応するんだろうと、自分でもわかりません。

なので、ヒチョルカムバックはなるべくリアルタイムでチェックしないといけません。

レラ様の個性の強さに、私はたじろいでいる訳です。


そういう訳で、私のスジュに対するターニングポイントになった「ヒチョル兵役前最後のTV出演」を改めて何回も見ているのですが、これを初めてみたときに、完璧にトゥギの涙に落とされ、ギュの涙声とともにながれる一筋の涙、ドンヘの骨折なのに無理矢理ヒチョルに抱きつく姿、ヒチョルがトゥギの手を握り「友達のトゥギをよろしく」と力強く手を振る姿、シウォンのいない物足りなさや、グラサンソンミンで格好良さが全然伝わらないなど、そんなことを改めて感じていた訳です。
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でも、ここから2年近くたっただなあ~と感慨に浸りつつ、ヒチョルを大泣きで送り出すイトゥクも、変らず歌い上げるイエソンもいないのです。

ヒチョルが戻って来た興奮とともに、2人がいないのも再実感して何とも複雑な気持ちになりました。
大げさではありますが、実生活においても「今この時しかない」事をしみじみ感じますが、スジュにもそれを感じます。年齢の幅が広かったり、人数が多かったり、ドラマ欠席にも寛大なスジュならではとも言えます。14人(M含む)が今は10人。全員が揃うスパショを見る事が出来るのはだいぶ先です。キボムの事を考えると、 多分13人が精一杯でしょうけれど。

今、私の中でスジュ活が多いですが、今のスジュにはそのような刹那の儚さを感じます。
この瞬間が大切という、時間の大切さを感じます。

メンバーが多いから、いないならいないでどうにかしてしまう感じもそう思わせます。(だからといって誰でも言い訳ではないのはもちろんです)

とその映像を何回も見てみると、MCに2AMチョゴンの存在は前から意識していましたが、もう一人。。。
BEASTギグァンが いるではないですか!!!!
本当にさっき気がついた!!!
無知っておそろしい。。。

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スパショ以上にグダグダしてしまいましたが、ヒチョルさん はじめまして。ずっと待ってました!お帰りなさいーーーー!
今日はスーパージュニアのアルバム購入イベントに行っていきました。
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席はアリーナB3-101で丁度アリーナのドマンなかで、凄く近くはないけど、まあ良い席でした。

正直、ツイッターで大阪や、昼の部の情報は見れたのですが、あえて見ませんでした。

ライブでタイムテーブル見るのはしますが、そういうのは努めて見ない方です。(行かない場合は見ます)

はじめにも注釈があった通り「45分程度のトーク」との事でしたが、最後は2曲歌って帰っていきました。

左から、シウォン、ギュ、ドンヘ、カンイン、シンドン、リョウク、ウニョク、ソンミンと並びまして
ヒストリー映像も流れ、主に本日除隊の\ヒチョルを中心に、イェソンなど多く映り、その度にキャーキャーと黄色い声が!イトゥク場面は少なかったですが、キャーも少なめで、いろいろな事情もあるでしょうが少しトゥギペンとしてはさびしい場面も。
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ウニョクは大阪でのヒチョル復活をにおわせますが、
まだわかりませんが。。。と。

メンバーはハイチェアに座っていたのですが、みんな姿勢よくしているのに、ドンヘはなんだか落ち着き無くカンインにちょっかい出したり、マイクをいじったり、隣のマンネは実に背をただして落ち着いているのに、VTR中もなんだかそわそわ
「ドンヘはやっぱりアホのコじゃああ」
と思いました。そこがまたかわいらしいのですが、最近は真っ黒の板前ヘアなので、パティシエではなく築地の寿司職人さんのようです。

シウォンは程よくひげが生えていて更にダンディに、ギュはあいも変らないひょうひょうとして空気の読めるかんじで「ええじゃないかええじゃなか」を披露。本当にギュは空気が読めて優しい人です。

ドンヘは前述の通りで、カンインはだんだんとジャイアンぶりが炸裂して、「カンインが戻ってくれるまで後ちょっと!」と重いました。

ヒンドンは絵画上手で、リョウクはとにかく可愛さ炸裂。ヒョクはSキャラを売っていきたいのか強調し、ソンミンは「お前!じぶんの可愛いとこわかってるんでしょ!わかってるんでしょ!」という感じです。また、最近はドンヘカンインが仲がいいなあと思う事がしばしばです。またスポットの当たってない所では、ドンヘがギュと何だか色紙を渡しあってイチャイチャ。これがスジュですね。
ヒーローのメイキングの際にリョウクとヒョクが「メンバー内で誰がヒーロ?」というと「しウォンサン」とリョウク。「イトゥク兄さん」と小声でヒョクが言うと再びリョウクが「うにょくさんね。そういわれたいでしょ」「キャー嘘っぽい」とイチャイチャ。

何だか、行ったん退場する時等、メンバーが好き放題に写メするのでグダグダグダグダ。
「みなさーん!はやくしてくださいね!」とMCの方も言ってしまう始末。
シンドンに至っては、舞台裏から韓国で「はやくしなさい!」と言われていました。
短かったですが、エイネの舞台前に本当にメンバー達に感謝します。

そして、私の心も決まりました。トゥギが一番だけど、やっぱりスパショ5みて、三銃士見たて次はキュヒョン!ドンヘごめん!キュヒョン!
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そして明日は浅草サンバカーニバルなのでそろそろ寝ます。

明日はスーパージュニアのヒーローのリリイベに行ってきます。
来月からは大阪なので、東京で最後のK活です。

まあ、ライブとかでもう既に東京公演が2回決まっているので、来る事は来ますが。。(ビッベンですが)

住んでいる身分では最後ですね。

リリイベといわれるものには今まで行った事がなくて、もっと言えばファンミとかもあんまり行かない方なので(というか外れる事が多い)

今回は東京ドームの前日に駆け込みでヒーローを買ったら当選で大変嬉しいです。
割と確率も高かったみたいなので、まわりのスジュペンもみんな行けるみたいで何よりです。

会場は幕張メッセイベントホール、もう本当に展示会場じゃなくて良かったです。
仕事も(展示会の仕事をしてたので)ライブもいい思い出が無いのがメッセです。

初めてのKライブがBIGBANGの幕張メッセでのライブでしたが、遠くて遠くて。

さすがに45分のトークショーときっぱり言われていますので、いろいろと期待しすぎないようにはしてますが、会場が小さいのでお近くでメンバーが見られるとなれば、テンションは上がってしまいます。

とにかくトゥギのいない今ドンヘを近くで見させて下さい!!!
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ギュもこないだ近かったですが(三銃士)暗かったんで、明るい所で見させて下さい!!
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夏の締めくくりもスジュですし、本当にスジュサマー2013です。


一昨日はスンリのカムバに、フジのバラエティ出演、更にテソンの音楽番組出演に、KARAまでバラエティ出演と、いろいろ忙しい一日でしたが、久々の「アーティスト スンリ」の姿に安心感を覚えます。

数日前に公開されたスンリのソロMV。
そこには「オチョラゴ」の時よりも更にパワーアップしているものの
基本形はビューティフルハングオーバー時の「三島スンリ」と勝手に評しておりますが
黒いスーツで凛としたスンリの大人びた姿がありました。
↓ビューティフル時
28)
三島スンリとは
かの有名な 文豪「三島由紀夫」の雄雄として凛とた、
ダンディズム溢れる姿に起源しているのですが、まあ色々と書くと、お互いいい感じにはならないので、軽く流していきましょう。








今回のアルバムもスンリが作詞したようで、スンリ曲はオリジナル曲が多いのに、テソン曲はカヴァーが多いのはその辺りの事もあるのでしょう。

Seungri_1376795824_130818_seungri_teaser1新曲に付いての動画でも、アルバムや新曲に付いて淡々と説明するスンリ。
バラエティーの顔と全く違うアーティストスンリの一面に久々すぎて、一瞬たじろぎますが、その真剣で希望に満ちた表情に「スンリにもこんな顔あるよね」と安心します。

ここ最近はパーマで可愛らしくキャピキャピと「さんまさんさんまさん」とゴリ押し日本語でグイグイ芸人でお茶の間の好感度をあげておりましたが、こちらこそ本業であるアーティストスンリです。





MVに感してもしっかりとした考えを持ち、音を聞いたとたんに歌詞が出て来たという「gotta talk to u」(話しがある)は、スンリらしい、セクシーともいうよりも最近の線がごっつすぎない男らしさダンディズムというと「チャンドンゴン」みたいになってしまいますが、若い人の男らしさみたいなものを感じます。
その一方で、もう少しポップな曲ではキャンキャン可愛いスンリも健在ですし、その姿はもうバラエティの姿も合わせるとどれが本当で何が作られているのか、わかりません。
 $BIGBANGとSJなど色々な話し多分、全てスンリの本当なんでしょうけれど、そうだとしたら、スンリはとんでもないエンターティナーです。




























スンリ動画をあさっておりまして、ふと米米クラブのインタビュー動画(2年くらい前のもの)を見ていたのですが、カールスモーキー石井がMCキンコン西野に対して「きみはさあ、人間の種類にこだりすぎじゃないのお~こんな小さい国なんだから、関係ないよ」
言っていました。
これは、デビュー当時は米米は(実は浪漫飛行以前は米米はかなりアバンギャルドな奇抜バンドだったので)関西で全く受けなかったようで、それを石井サンが「関西は笑いに厳しいからさ」とそこへ西野が「でも石井サンは芸人じゃないですよね、ミュージシャンなんだかからそこは気にしなくても」といい、最初の内容に戻ります。
終始、芸人のような石井に振り回されっぱなしのトークでしたが、
まさにスンリの事を言っているようで「なるほど」と思いました。

久々のアーティストスンリに安心し、また日本のバラエティーでの充実度にも安心し、この得体の知れない「ヴィアイ」に振り回されながら、スンリに関しては既に「好き」とはとおりこし「親族感」まで湧いている私の気持ちです。

本当にこの3年で、成長しましました。
何となくわかってはいましたが、やはり最後で選ばれるほどの逸材でした。

いつも思いますが、「スンリ ありがとう」
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