今日は12月19日で、寒波を日本列島を覆いましたね。
西高東低という単語を久しぶりに聞いた気がします。
今回はFIFAW杯🏆決勝フランス対アルゼンチン戦についてお話ししたいと思いブログを書きます。
今試合で、注目人物として挙げられるのは3人ですね。
一人目は引退試合と噂されるメッシ選手
二人目は今大会最高プレイヤーとして名を馳せたエムバペ選手
三人目はそして本田圭佑さん
メッシ選手は今年35歳のプロフットボールプレイヤーで、海外プレイヤーの中では長キャリアを築いています。長キャリアのデメリットを明文化するとすれば、若手選手の空中支配力差です。トレーニングは同じでも若手選手はとにかく膝のバネが高性能です。セットプレイでゲバルディオルがジャンプヘッドを叩き込んだ時はブロックなんて無意味なんだと感じさせてくれました。
38km/hのエムバペ選手は、フットボール史を震撼させてくれました。「フットボールは速く走れて高く飛べる奴が強い」と、すべての競技アスリートの理想を体現しているようですね。
最後に本田圭佑さんは、AbemaTVの解説席で最上級のパッションでフットボールファンを魅了してくれました。
熱い年末を過ごしましたね