みなさん、元気ですかーーーッ!!!
元気が一番です。
健康管理は普段から癖にしてしまっておけば面倒臭くなく、そしてつらい思いも
せずにすむので是非行って毎日を健やかに過ごせるようにして下さいね。
ちょっと梅雨って事もあって、今週は健康週間・・・みたいな呼び掛け運動に
なってしまいましたが、たまには良いでしょう!(^ε^)♪
さて、いろんなニュースがありますが、私はできたらその日に他の人が触れる
であろうニュースをピックアップするのは好きではありません。
天邪鬼(あまのじゃく)ですから・・・
というわけで、今日は時期をずらして寝かしておいたこちらを書いていきたい
と思います。
心優しい方々は漁師さんは可哀想だって思っているのではないでしょうか?
確かに漁師さんの家計にとっては胡坐(あぐら)をかいているようにはいかない
事態になっています。
でも、でもですね。
今まで漁師さんは稼ぎ過ぎていたんです。
私も詳しい内情を全て知っているわけではありませんが、漁師さんはそれぞれ
の漁業組合に加盟していて、組合には各行政より支援金が出てバックアップ
されているので多くの方が儲かっているはずです。
昔から何か問題が発生すると組合は一致団結して国であろうが地方であろうが
自分たちの権利を守る為に半端でないくらいの抵抗をして勝ち取ってきました。
その姿は今の大規模な集団休漁を見れば分かると思います。
赤字・・・って口を揃えて言いますが、本当に赤字であれば、一日だって船を出す
事なんてできないはずです。
あっ、別に私は漁師さんに恨みがあるわけでも嫌っているわけでも
ありませんよ。
ただ、言いたいのは、利権を守る為、または利権を新たに設けてもらう為の
見え透いた活動は止めた方がいいと思います。
確かに経費は増えたでしょう!
でもそれで首をくくらなければならない漁師さんなんて居ないのが現状です。
ですからもっと工夫して経費を抑えてできるように考えればいいんじゃないで
しょうか?
例えば船の燃料は100%重油じゃなくても、太陽電池を積んでソーラーカー
ならぬソーラーシップでも良いんじゃないでしょうか?
その方がエコでもありますし、CO2も出さないし、燃焼させないので温暖化防止
にもつながると思います。
それに先月くらいにニュースでやっていた振動を電気に変換できる装置・・・
覚えてらっしゃる方いらっしゃいますか?
レインボーブリッジに取り付ければ車が通る振動で夜間の橋のライトアップが
できるって事で話題になっていたニュースです。
その装置を船の側面の波が当たる部分などに取り付ければ、エネルギー切れ
知らずになるのではないかと思ってしまうのは私の浅はかで足りない脳みその
せいなのでしょうか?
まぁ、技術的に現状をそのままというわけにはいかないとは思いますが、何故
前向きに戦おうとせず、後ろ向きに「保障をしてくれ!」なんて安易な方に行く
のでしょうかね?
共同で開発する為の資金を出すように要請するのであれば前向きで素晴らしい
と思いますが、今のやり方では政府にお尻を拭いてもらうようなお願いをしている
だけじゃないですか!
1次産業である農林水産業・・・それぞれに苦しい部分はあると思います。
それぞれ工夫して乗り越える道を、他業種とコラボするなどして知恵を出して
乗り切っていく事こそ、土台の安定した道を作る事になっていくのではないで
しょうか?
どうせなら挑戦して前向きに、更に益々厳しい状況になる事が予測されている
わけですから、その時にも乗り切れるだけの臨機応変な体勢を築いて欲しい
と思います。
私は一次産業の人達に感謝しています。
彼らのおかげで毎日美味しい御飯や魚や肉や野菜を食べられて、
洋服を着て、家に住めてます。
衣食住ですね!
だからこそ、強い志を持って前に突き進んでいただきたいと思います。

元気が一番です。
健康管理は普段から癖にしてしまっておけば面倒臭くなく、そしてつらい思いも
せずにすむので是非行って毎日を健やかに過ごせるようにして下さいね。
ちょっと梅雨って事もあって、今週は健康週間・・・みたいな呼び掛け運動に
なってしまいましたが、たまには良いでしょう!(^ε^)♪
さて、いろんなニュースがありますが、私はできたらその日に他の人が触れる
であろうニュースをピックアップするのは好きではありません。
天邪鬼(あまのじゃく)ですから・・・
というわけで、今日は時期をずらして寝かしておいたこちらを書いていきたい
と思います。
漁業支援・灯油代助成 政府、第2弾の原油高対策
朝日新聞 (2008年6月26日 20時28分)心優しい方々は漁師さんは可哀想だって思っているのではないでしょうか?
確かに漁師さんの家計にとっては胡坐(あぐら)をかいているようにはいかない
事態になっています。
でも、でもですね。
今まで漁師さんは稼ぎ過ぎていたんです。
私も詳しい内情を全て知っているわけではありませんが、漁師さんはそれぞれ
の漁業組合に加盟していて、組合には各行政より支援金が出てバックアップ
されているので多くの方が儲かっているはずです。
昔から何か問題が発生すると組合は一致団結して国であろうが地方であろうが
自分たちの権利を守る為に半端でないくらいの抵抗をして勝ち取ってきました。
その姿は今の大規模な集団休漁を見れば分かると思います。
赤字・・・って口を揃えて言いますが、本当に赤字であれば、一日だって船を出す
事なんてできないはずです。
あっ、別に私は漁師さんに恨みがあるわけでも嫌っているわけでも
ありませんよ。
ただ、言いたいのは、利権を守る為、または利権を新たに設けてもらう為の
見え透いた活動は止めた方がいいと思います。
確かに経費は増えたでしょう!
でもそれで首をくくらなければならない漁師さんなんて居ないのが現状です。
ですからもっと工夫して経費を抑えてできるように考えればいいんじゃないで
しょうか?
例えば船の燃料は100%重油じゃなくても、太陽電池を積んでソーラーカー
ならぬソーラーシップでも良いんじゃないでしょうか?
その方がエコでもありますし、CO2も出さないし、燃焼させないので温暖化防止
にもつながると思います。
それに先月くらいにニュースでやっていた振動を電気に変換できる装置・・・
覚えてらっしゃる方いらっしゃいますか?
レインボーブリッジに取り付ければ車が通る振動で夜間の橋のライトアップが
できるって事で話題になっていたニュースです。
その装置を船の側面の波が当たる部分などに取り付ければ、エネルギー切れ
知らずになるのではないかと思ってしまうのは私の浅はかで足りない脳みその
せいなのでしょうか?
まぁ、技術的に現状をそのままというわけにはいかないとは思いますが、何故
前向きに戦おうとせず、後ろ向きに「保障をしてくれ!」なんて安易な方に行く
のでしょうかね?
共同で開発する為の資金を出すように要請するのであれば前向きで素晴らしい
と思いますが、今のやり方では政府にお尻を拭いてもらうようなお願いをしている
だけじゃないですか!
1次産業である農林水産業・・・それぞれに苦しい部分はあると思います。
それぞれ工夫して乗り越える道を、他業種とコラボするなどして知恵を出して
乗り切っていく事こそ、土台の安定した道を作る事になっていくのではないで
しょうか?
どうせなら挑戦して前向きに、更に益々厳しい状況になる事が予測されている
わけですから、その時にも乗り切れるだけの臨機応変な体勢を築いて欲しい
と思います。
私は一次産業の人達に感謝しています。
彼らのおかげで毎日美味しい御飯や魚や肉や野菜を食べられて、
洋服を着て、家に住めてます。
衣食住ですね!
だからこそ、強い志を持って前に突き進んでいただきたいと思います。