前から鬱陶しく思っていたのが、こちら・・・

7月4日午前4時に「ダビング10」がついにスタート

朝日新聞 (2008年6月23日)


確かに製作者の権利を守る事は必要な事だと思います。

でも、もっと単純にできたんじゃないでしょうか?

良い物は良い状態で残しておきたいものです。

失敗の可能性なども含めて10回はコピーできるようにはからったそうです・・・

なぜこんなややこしい事にしたんでしょう?

問題は違法にコピーして販売やらできないようにしたかっただけのはずです。

違法に販売出来ないようにするのであれば、売った事による取締りを厳しく

すればいいだけの話ではないのでしょうか?

法律についてはいろんなところに疑問を感じるので全面的に見直して

理にかなった物に更新し続ける必要があると思います。

この場合も違法コピーを販売した者には、被った被害分の金額を全て

請求できるようにすればいいのではないでしょうか?

実際に売りさばかれた安い価格ではなく、その番組の価値を評価して、

販売した数量分の罰金を支払わせればいいんです。

どうせ販売されるぐらいですから、人気のある番組なのでしょうから

価値はその方が大きくなるはずです。

もっと言えば、死罪にしてはどうかとも思います。

そうしたら命を懸けてまで違法コピーしようとするバカ者は居なくなるでしょう!

そうしたら、家で自分が見る目的の為にするコピーであれば何回行おうと

関係ないじゃないですか!

そうしてもらわないと訳分からなくて鬱陶しいですからね。A=´、`=)ゞ



ジジイにはデジタル社会がよく理解できませんわい・・・
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