最近、土日に経営者の自伝を読み漁っている
年の近い前田裕二さんやDeNAの難波さんの本である。

感じたことは、大きな志であり、それを達成するための圧倒的な努力量である

今の仕事に全てを注ぐことが、自己成長につながり、やりたいことが明確化する

難波さんの言葉で好きな言葉がある。

『世の中には、二種の人しかいない。目的を必ずやりきる人とそうでない人』

小さなことからでもいい、会社からくる目的、目標は、何としてもやりきる。

今、この意識を強烈に持っているし、実行している。僕は、事を成す側になる。

本日は、終日訪問でした

私の今の仕事の目的は、クライアントの売上を伸ばすこと

 

会社からは、クライアントの売上を伸ばす目標と広告販売目標の2指標ある

現場では、広告目標に対しての温度感が高い

 

クライアントの売上を伸ばす提案をする際に、どうしても広告ソリューションがメインとなる

クライアントとしては、営業されているなと思っている時もあるだろう

私も、そんな提案をしたくない

 

しっかりとクライアントの原因を分析し、それに対しての解決策をしっかりと提案したい

常に、自分の仕事がクライアントの役に立っているか自問自答したい

 

 

周りに認めてもらうには、圧倒的な成果を出すしかないのか

そのためには、圧倒的な努力が必要である

 

成果を得るために何を捨てる必要があるのか

ふと思ったが、そもそも、周りに認めてもらう必要もあるのか

 

よくわからなくなってきたが、

とりあえず今を頑張るしかない