本日、ランチでマックにはいったら、臭くてたえららなかった。


お風呂入ってない人の体臭的な匂い。



土曜日、義姉と物忘れ外来の診察をうけにいくことになっていた義母。


当日になっていきなり

「予約ではないから時間がよめないのが嫌」

受診を拒否したそうです。ガーン


しかも、受診を拒否したこともしばらくすると忘れているという、、、、。


結局、別の病院に来月の受診を予約して(当初行こうとした病院は予約制ではなかったので)、夫と行くことになったそうです。


やっと診断がついて、これからのことを考えられると思ったのに、ああ、、、、。







義母の認知症がだんだん悪化している。


夫「明日そちらにいくから、夕飯に○○(料理名)食べたいな」

義母「わかったわ。用意しておくわね」


翌日、義実家にいくと、当然○○は用意されていない。約束したことすら忘れてしまっているのだ。


もう義母の手料理はたべられないのだろう。

料理上手だったのになぁ。




身体は動くが認知症気味の義母。

身体は動かないが、認知症ではない義父。


本日義実家に行ったら、義父がたのんでいた振り込み依頼を義母が忘れてしまっていて、義父が怒っていた。


そんな義父に、「母さんは(認知症で)忘れちゃうんだから怒るのはダメだ。怒るくらいなら自分で振り込め。」と叱る夫。


義父は、「元気だったら自分がやるが、いまは近所のATMに行くこともままならないし…。なんでもかわりにやると母さんがなにもできなくなる…。」とぶつぶつ。


あー、この「なんにもできなくなる」発言。

義祖母(義母の実母。義父母と同居していた。)が認知症になったときとおなじだ、と思った。


義父のなかでは、認知症というのが理解できず「甘え」や「さぼり」なんだなぁ、と。

「働くこと」以外すべて妻である義母にまかせきりにしてきて、今やなにもできない義父がえらそうに何をいうのか。

(たしかかなり高齢になるまで、ATMでお金を引き出すこともできなかったはず。)


結局、我が家で振り込み手続きをやることにした。といっても、ネットから振り込み手続きするだけだからすぐに終わる話だけど。


義母が認知症になりつつある、と思う。


最初に違和感を感じたのは、数年前コストコのフードコートに並んでいたとき。


義母「なにを注文するの?」

私「○○と○○ですかね」


このやりとりを並んでいる間なんども繰り返した。

おかしいな、と感じて後で夫に話したが、まともに相手にしてもらえなかった。


あれから数年。

夫も母親が認知症っぽいということに気づく出来事が増えた。


夫は、義母に何度も病院に行くように行ったが、なかなか行かず、ようやく行ったと思ったら「脳ドックを受診してなにも異常はなかった。」という。


本当に受診しているのかもよくわからないし、そもそも脳ドックと認知症の診察は別物のような気がするのだけど…。


今日は、とある用事で義実家に立ち寄ったが、前日電話で行くことを伝えていたにも関わらず、なぜ来たのかときかれたガーン


そんな状況でも、「まえに受けたときは、異常ないっていわれたのに、物忘れがひどいのよね~。困っちゃうわね~」と呑気に言っているのが何ともはらだたしい。



夫実家にいってきました。

といっても、オードブルとお寿司を買ってきて、義父母と、義姉、姪、我が家で食べるので、さほど大変ではなかったですが。


義兄は今回も欠席。

義兄が来たくないのか、義姉に来させてもらえないのかは不明。姪の口振りからすると後者っぽいけど、聞けないよねぇ。




普段できない掃除を少々と、不要品の処分をぼちぼち進めてます。


今日メルカリでうれたのは、電気ポット(2015年製)、砥石。

電気製品は、値段をやすくするとわりとすぐに売れます。ブックオフとかだと引き取ってくれない場合も多いのに不思議。



技術士二次うけてきました。

試験会場は東大駒場キャンパス。


初めて行ったのですが(まぁ、普段縁のない場所ですし。)最寄り駅からすぐの場所なんですね。


途中でコンビニによって飲み物や昼食を調達するつもりだったのに。


本日の東京は朝から暑く、駅から試験会場までのわずかな距離ですでに汗だく。


あわてて近くの自販機で飲み物を買おうとするも、すでにめぼしいものは売り切れ。

缶ボトルのコーヒーを買った後に、試験中は飲めないことに気がつきガーン


午前中の必須科目は、アッという間に二時間経過という感じ。


昼食と飲み物を買いに外にでるも、近くのコンビニ(結構歩く)はすでにめぼしいものはなく、しかも長蛇の列。

12時半ごろようやく自席にもどり、あわてて昼食をかきこむ羽目に。


午後は三時間半の長丁場。

試験会場に時計はなく、しかも私はスマホだったので、時間を知る方法がなく。(自業自得)


ドキドキしながら回答を作成し、ふと目にはいっただれかの腕時計から、終了30プン前ということを知り。

字の汚い箇所を直したりして終了時刻を迎えました。


いまだに手が痛い。

来年に向けて、手がいたくならないような書き方の訓練をしなくては。








オプションで申し込んだスクーリングに昨日いってきた。


午前は講義、午後は順番に面接しながらグループワーク。


前回参加した単発セミナーがかなりいまいち(かなり高齢な講師がテキストあちこち飛ばしながら、意味不明?な内容でブツブツいうという感じ)だったので、今回のスクーリングが心配だったのだが。


解答作成のポイント説明もわかりやすく、非常によかった。

これだったら、スクーリングつきのコースにしてもよかったかな?と思ったくらい。

今回の講座では、第一回課題(受講申込書)と第二回課題は、受講後一か月以内に提出すること、となっている。

年度末の多忙さもあり、かなりハード。

 

第二回課題は、必須科目Ⅰ(内容は講師が作成した想定問題)の回答を作成すること。

いきなり実戦形式になってきた。(あたりまえか)

 

で、さっそく課題に取り組み始めたのだが、問題を見た途端「ハニャ?」となってしまった。

問題の中にある用語の意味がよくわからない(だめじゃん)。

そこで、用語の意味をしらべるのだが、回答の作成イメージがわかない。

 

とにもかくにも、課題提出まで時間がないので、問題の中のキーワードをもとに検索して、回答に結び付きそうな内容を探す。

回答に結び付きそうな内容を自分なりに整理・分類して、3つの課題を記述。

3つの課題の中から、解決策を書きやすそうなものを選んで、解決策を記述。

あとは、リスク、技術者としての倫理、社会の持続可能性に関する内容を記述。

それぞれのセクションの記述方法は、テキストを参考にしながら作成。

最後に全体的な流れをざっとチェック。

 

なんだか普段と違う頭の使い方という感じで非常に疲れた・・・

 

ここまではPCで作業して、最終的な内容を紙に書き写した。

実は、紙に書き写す作業がいちばんの苦行。

悪筆なうえ、鉛筆の持ち方がおかしいのですぐ手が痛くなる。

 

なんとかかんとか仕上げて、スキャンしてPDF化してメールで送付。

さて、どんな添削結果になることか。

 

本番の試験でまったく違うテーマがでたらこたえられる自信がない。

いや、同じテーマが出てもあやしいかも。