ノロウイルス
友人がノロウイルスにやられたみたい。
当人のブログに書いてありました。
今年は大流行もいいところで、
なんでも患者数が1000万人くらいになる予想だとか。
10人に1人近く。誰しも油断は出来ない。
吐くのはつらいですよね。
私はいつも飲み過ぎるので、吐くのには慣れてますが・・・(;^_^A
この時期に毎年悩まされるインフルエンザは湿気に弱く、
色々な対策が比較的容易に考えられましたが、
ノロウイルスはゴキブリも比でない生命力の持ち主。
生カキ好きなんだけどなー
明日は東京も特に乾燥するみたい。
マスクとか必需品かもしれませんね。
ジョージア
昨日書いたブログ 。
当社が問われたのは、社員(警備員)の一般常識の無さ。
社員教育としては警備員の礼式をどれだけ教育したって
それは自己満足だと言っても過言ではなく、
現場にあってはそれはパフォーマンスの一種としてしか
認められないのが現実。
なぜ世の中に警備員の需要があるのか。
警備員は何のためにいるのか。
そんな根本的なことを理解していないというより、
知らないようだった。
仕事が”ちゃんと”できないわけである。
”ちゃんと”やっていれば、お褒めのお言葉は無くとも
まず文句は言われない。
話変わって、渋谷ではたらく社長のブログでも紹介されてた
オフィスコーヒー。
私がはたらく職場にもあります。
このジョージアのCAFEMATICという自販機は種類もかなり豊富で、
ホット、コールド、フローズン(!)とそろってます。
自販機の中でちゃんとコーヒー豆を煎ってるので、香りが最高。
(自販機の前にコーヒー豆が落ちてた。笑)
ホットコーヒーには蓋をつけることもできます。↓
自販機からこんなコーヒーが出てくるとは想像もつかないですよね。
弱点は、商品が出てくるまで1分程度待たされること。
フローズンも飲んでみましたが、今日の天候もあって
とにかく寒かったです・・・。
久しぶりの大クレーム
今日は悲しい。
頂いたチャンスを見事に裏切ってしまった。
A社で行われるイベントの特別警備。
イベントの会場になるビルの常駐警備は当社で請け負っており、
特別警備を含めて全部やらせて頂ける。
しかし、内容の複雑さから、”もし当社が失敗したら”という
ある意味A社のお心遣いで、
今回だけはA社で経験豊富な他の警備会社に委託された。
そんな中、メインの特別警備以外は当社にやらせてくれました。
今日が初日。
警備開始30分前。一発目のミステイク発生。
警備開始5分前。二発目のミステイク発生。
A社の担当者も、ここまでは笑っていてくれた。
警備開始5分後。三発目のミステイク発生。
担当者も不安そうな顔。
「ちょっと本当に大丈夫なんですかー??」
警備開始15分後。四発目のミステイク発生。
担当者も怒りをあらわに。
「このビルの警備は、全部御社でやってもらおうと
思ってたんですよ。」
「はい!」
「だけど今日のを見たら、
もう今後は不安で任せられないですよ!」
「はい。」
「(メインの)特別警備は、御社にお願いしなくて
本当に良かったですよ。」
「はい・・・(涙)」
しばらくして、五発目のミステイク発生。
あきれられた・・・。
すべて一般常識の範疇として考えられる警備員として、
ありえないミステイク。
今日、臨時で特別警備に来た当社の警備員は会社で
何を教わってきたのか。
いったい会社は何を教えたのだろうか。
電車が接触事故
「急停車いたします!急停車いたします!急停車いたします!」
警報音とともに乗ってる電車が止まった。
「ただいま乗用車と接触したみたいです。」
(もうちょっとマシな表現があると思うんですが・・・)
どうやら私が乗ってる電車が、乗用車と接触したようだ。
11時間も寝てしまったおかげでランチも食べずに我慢して、
まさに一寸のゆとりすらない分単位のスケジュールを
組んでたのに・・・。
やる気喪失。![]()
電車には異常が認められなかったようで
再出発してからはスムーズに運行するも、
事故車両のため要点検とのことで車庫の隣の駅で降ろされた。
乗ってた電車は車庫へ入り、
車庫から代わりの電車がホームに入線するまで
しばし待たされる。
寒い。
30分ほど遅れて目的地の駅に着くと、
雨が止んでいたのが心の救いのような気分でした。
今さっきの出来事です。


