27歳になった隊長のブログ -37ページ目

追い風足りぬ

今日は朝から1時間半「外」。

今日は寒い。コートを着ずにいれば、凍死である。


しかし、初雪いまだ降らずの今シーズン、

2日前のバレンタインデーには春一番が吹いたそうな。



バレンタインデーの当日、毎日必ず誰かと飲んで帰ってる上司は

コンビニで夕食を済まし、酒を抜いたようである。


こちらは女性と一対一で食事。一歩二歩の優越感。

しかし、ぼくに春が吹きつけたわけでなく、追い風足りぬ。



今日の飲み会は焼肉。

焼肉という焼肉、前回を思い出せぬほどに、ご無沙汰。


久しぶりに大いに食らう。



・・・・・・うまい!



二次会のカラオケでは、喉の調子はいまいちだったが、

得点こそ90点は下らない。


我が歌唱力、やはり社内でナンバーワンかもと自負。



明日は久しぶりのオフ。気が抜けるので心地良い。


・・・といっても、やる事なし。


super-naomix さんからのバトン にでも答えてみようと思う。


お楽しみに。ピース!



ソニーとSONY

昨日、勢い良く飲んだわりには朝の調子良し。


しかし、いざ昼食時になって胃が重い。

ランチは社員食堂で「ごはん」 「みそ汁」 「ぶたしゃぶ」。

5分で平らげる。


今日は早めの帰宅で、ノンアルコール。



先日、「ソニーとSONY」読了。


日本経済新聞社
ソニーとSONY

ソニーの前CEO出井伸之 さんが主人公といった感じ。


出井さんは末席常務から14人抜きで社長就任、

IT革命を誰よりも早く先読みしながらも、「ソニー神話の崩壊」を招き、

それに対する苦悩が詳細に描かれている。


準主人公ともいえる「プレイステーション生みの親」

久夛良木 さんのエピソードも、時に悲しい。



サイバーエージェント社長の藤田晋さんが、

先日、自身のブログで紹介していた本 も面白そう。


この頃のストーリーを出井さん自身が綴る。


出井 伸之
迷いと決断

タイトルが、経営者というよりは、「人間味」溢れる。




ぼくも自宅のAVはほとんどソニー。


今、自分の部屋を見渡しても、ソニー製品ばかり。


ラジカセ、ウォークマン(各種)、VAIO、ヘッドフォン(たくさん)、

アイロンなどなど。


アイロンは違うか。

これから最近はまってるアイロンがけします。


ピース!



更新をサボりました

5日間も更新をサボりました。

こんなにサボったのは初めてです。


3連休はろくに寝ることもままならず、ずーっと仕事。


いつもと違う場所での仕事でしたが、

ビルの中腹だというのに景色が素晴らしい。


kesiki


夜はこんな感じ↓
yakei


疲れも少しは癒される。



昨日は13時から会議だったのだが、予定は狂う。

出席できずに、懇親会のみ参加。


22時には切り上げたものの、飲み過ぎた。


帰りにひとりで「ラーメン二郎 」。

「脂、増し増し」にして、最高に気持ち悪い。


夜中、すべて吐いた。。



朝がつらかった。もちろん二日酔い。


午前中の会議は、ボーっとしながらもなんとか乗り切る。


午後はダウン。



そんな今日の記録。


1杯目はビール。その後、カシスオレンジを6杯。

最後に赤ワインで締めくくり、眼が変わったらしい。


二日酔いを痛めつけた。さすがに胃が重い。



帰り、湘南新宿ラインに「新潟」行きがあることを知る。↓


keijiban


23:09発車で、到着は何時なのだろう・・・?



歌舞伎町では、いつもの街宣車 に出会う。



ピース!



ハダシのココロ

手を抜いてはならぬ状況にあるが、

ここ数日、わが身のためを想い、手を抜いています。


昨日もブログに書きました が、体力がついていかないのです・・・。


しかし、サボってもサボっても、体力の回復する兆しすらない。

困ったものだ。。


今日は、夕方から嫌な頭痛に悩まされる。



弱音を吐くようではあるが、精神的にもフラストレーションは

「積雪3メートル」ほどである。


今年、ぼくは「暖冬」でなく「厳冬」だ。


自分で温めきれるものでなく、「ハダシのココロ」をさらしておくには

やはり「暖房設備」が必要だ。


その暖房設備の一種かも知れぬ「赤ちょうちん会議」では、

結局 仕事の愚痴が交差する。


言っただけスッキリしたつもりが、深く、深く、仕事の話になり

余計にフラストレーションが溜まってしまうことも

しばしば。



なんとか暖かい部屋はないものか。



どうやら「女」が必要なのかも知れぬ。


こちらの話の内容など、わからなくとも良い。

黙って愚痴を聞き、うなずいてくれれば、それでいい。


異常なまでに高ぶりやすくなってる「イライラ」を、きっと、

静めてくれるだろう。



それでいい。それがいい。



・・・ここまで書くと、求愛してるオスのようで惨めだ。


これも先輩(上司だが、ここではあえて「先輩」と書こう)と

話した愚痴なのです。



ピース!




白衣性高血圧

健康診断でいらっしゃってた歯医者さんが、20代の女性で

これまた、なかなかかわいくて驚いた。


そんな話から、部下に「白衣性高血圧(白衣高血圧ともいう)」と

診断書に書かれた人がいると判明。


下世話だが、「趣味」で若い女医さんや女性看護師に興奮し、

股間が高血圧になるのではない。


先生がおばちゃんだろうが、じじいだろうが、

自宅で血圧測定すれば、なんら問題ない数値なのに

病院や診療所で測定すると高血圧になるという。



確かに、血圧測定は緊張するものです。




今日は朝寝坊。

先週末からのハードワークが響いてるのか。


ぼくも過去を「神話」のように思いたい節もあるが、

なかなかそうはいかぬ。


体力面に限らないが、自分を前向きに見つめ直す必要あり。


自分自身や、自分の在籍してる組織を客観的に見ることができたら

どれだけの価値観の違いに衝撃を受けるのだろう。


まだ、その方法は見出せてはいない。



なかなか忙しくて難しいかもしれないけど、

そんなことを考えることも重要な課題だと思います。



ピース!