27歳になった隊長のブログ -22ページ目

奥菜恵さん引退

 寝起きから、首と肩の凝りがひどい。なんとかならぬものか。


 午前、ギリギリになってしまったが、「クールビズ」の指示。地球レベルの問題。前向きに取り組みたい。1日から。条件は「おしゃれに着こなすように!」。


 午後、週末の全館停電の準備など。意外と時間がない。ちょっと不安。


 夜、部下と飲みに行く。初めて聞く情報もちらほら。



 アメブロを運営しているサイバー社長の藤田さんの元ヨメである奥菜恵さん引退のニュース。ボクと同い年の27歳。27歳とは「人生の転換期」とよく聞くが・・・。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070530-00000000-ykf-ent



 日経平均17,588円(前日比-84円)。反落。ピース!



Connected

 今日、思ったこと。「相手の立場になって」とは、その相手を十分に「理解」しなければならない。人それぞれ表現の方法というものがある。個人個人の解釈で捉えようとするならば、それは「感情」に発展しかねない。「情を捨てる」とも表現できようが、慈悲なきことでなく、それこそ「親切」につながる第一歩なのかもしれない。


 ご迷惑、段ボール、イレブンフーズ、ハーバード・ビジネス・スクール、キャンセル、納品、アスクル、街宣車、おせんべい、腕相撲、ディナーミーティング、電話。詳しくは書けぬが、人とつながってた今日の備忘録。


 帰宅すると、百貨店から「北海道フェア」ご案内のハガキ。気になる「マルセイバターサンド」はボクの好物。


 日経平均17,672円(前日比+84円)。ボリューム薄のなか続伸。ピース!



負けないで

 今日は風邪。鼻水が止まらない。昨日、「体調管理」と書いたばかり で、お恥ずかしい。


 午前は薬局で「ベンザブロックS」、午後はMTGなど。



 夜、部下と一杯。帰りにご契約先の総務課長とバッタリ。「飲みですか~?」。総務課長、何故か駅と逆方向。


 直後、駅のコンコースで、先日会食でご一緒のTさんらとバッタリ。「○○(行きつけの居酒屋)~?あはははは」。


 さらに駅のホームで、駅とは逆方向に向かってたはずの総務課長。「おや?」と、出発間際の電車のドアから顔を出して見てたら、閉まるドアに頭を打った。



 今夜はよく人にバッタリと出会う。



 帰り道、歌舞伎町でいつもの街宣車 。「某社なんかではねー、誰も働きませんよ。私は、お子さんにも言ってるんですよ」。よく言ったものである。あなたこそ、その某社のOBである。


 この街宣車、テープで録音したものを放送する機能があることを、初めて知る。フロントガラスに赤い字で「TAXI」の貼り紙。ナンバーはボクの愛車と一緒である。気分が悪い。



 今日のニュース。ヤフーから。


<松岡農相>議員宿舎で首つり 遺書見つかる

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070528-00000037-mai-soci


<ZARD>坂井泉水さん死去 病院のスロープから転落

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070528-00000024-mai-soci


 坂井さんは、自殺の可能性も懸念されている。万が一、そうだとしたら、「死」を選んだ「交差点」は知るところではない。しかし、生きていく「価値」を少しでも知っていたのなら、「負けないで」。ご冥福をお祈りします。


 日経平均17,587円(前日比+106円)。反発したが、こう着感が強まる。ピース!



浜崎あゆみ

 今日は休日出勤。書類整理など。


 暑い。外に出ると「むわっ」とくる。千代田区で29度を観測。大分と宮崎では初の「猛暑日」。今日は暑かった。明日の東京は、最高気温19度である。体調管理に気をつけなければならない。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070527-00000211-yom-soci



 浜崎あゆみがかわいいと思う、今日この頃。典型的な「博多美人」だという。ちなみに浜崎あゆみの本名は「歩」であり、ボクと一緒である。


 パチスロ「吉宗」の姫BIGで流れる歌「そこにあるかもしれない・・・」を歌っているのは、「浜崎あゆみ」ではなく「尼崎まゆみ」という歌手(大都技研の女性社員)であるそうだ。


ピース!


青ロス「最終回」

 夏頃、Hと会社とで示談が成立したと聞いた。既にボクはまったくの部外者であった。


 忙しさにかまけて、封筒から抜かれた1万円札の額はわからなくなり、ボクが親から20万円を借金して立て替えた額もわからなくなっていた。「書面が残ってない」という理由で、このお金が会社から補償されることはなかった。


 ボクは何より、金銭的にも一番の被害者であるボクの知らないところで示談が成立していたことに怒りを覚えた。ボクが「殺してやりたい」とさえ思った相手と、話し合いをする場さえ用意されなかった。


 Hの一家は、それまで住んでいた住居を捨て、引っ越したという。



 実は、キャッシュカードの盗難に遭った3月17日以降に、ボクはHと接触している。レストランで夕飯をご馳走になった。


 「どうだ? 最近変わったことはないか?」と聞かれたが、ボクは「特にありませんよ」とかわした。もちろん頭の中はキャッシュカードのことでいっぱいだった時期だが、余計なことは言うまいと何も語らず、それ以上は考えないようにした。


 今思えば、こんな不自然な質問はなかった。


 おわり