久しぶりに書きます。
別になんということもないんですが記録ということで…。
こどものこと。
長男、来月で6歳になります。
来年からは小学校。
一学期に再び発達検査を受け、知的な遅れはほとんどないけれど、やはり特性としては補助が必要であることは明らかで。
小学校は支援級を希望することにしました。
足の方が明確な診断があるわけやけど、情緒面がやはり心配で。
幼稚園は補助の先生がついて長男の納得のいく方法を提案してくれたりするけれど、小学校になったらそうはいかない。
支援級、いまは昔よりは比較的気軽に(とはいえ診断面談諸々必要ではあるみたいですが)行ってる子も多く、ああ今の時代で良かったのかなと思う次第です。わたし自身、幼稚園の頃から支援級的なとこに通ってる子がクラスメイトに居て、その子に悪いイメージがなかった(つい最近偶然その子と思しき人物に親切にされた)のもあるけど、旦那は全く支援学級などの存在は知らなかったみたいで。
まあ、なんだかわからないけど
とにかくこのままいけば補助が必要であることは間違いない。
息子にとっても、普段の教室とはまた別に少し落ち着ける場所があるというのはいいかもしれない。
はじまってみなければ分からないことも沢山あると思うけど、本人小学校にいくことは楽しみにしているし、幼稚園も楽しく行けるようになってきたし、なんとかなると信じてます。
足の方は相変わらずリハビリと靴装具。
鍼治療は、一旦やめました。
目下自転車の練習中です。
乗れるようになるかな…