5年間のサラリーマン生活を辞め、
経営者を目指すと決めたきっかけは、
父親からの誘いでした。
父親からの誘いがあったのは、
新卒入社したマーケティング会社に対する不満
(振り返ると浅薄で、考えも足りなかった)が積もっており、
環境を変えたくて転職先を決めたタイミングでした。
父親は、大阪で不動産会社を経営しており、
新規ビジネスを行うので、
プロジェクトに加わらないかと声をかけてもらったのです。
今現在、経営者を目指して日々を過ごすきっかけは、
一番身近な存在からのこの誘いがきっかけです。
このきっかけをチャンスと捉え、
成長できる環境に飛び出したことは、
自分にとって大きなプラスだと確信しています。