美しい気持ち 結局人は誰でも 「純粋に他者のために生きたい」 という潜在的な美しい気持ちがあるのだと思う それが現実には それほど美しい気持ちだけじゃ、なかなか生きられなくて・・・ だから傷ついて・・・ 聖者というのは 他者の幸せにそのまま自分の喜びをぴったり重ね合わせることができる人 なんだと思う