何でもいいから書かないと
しだいに書かなくなりそうなので、
とりあえず何か書こうと思う。
最近読んだ本
シルバーバーチの古代霊がなんとかいうやつ。
割と面白かった。
以下本を読んであらためて思ったこと。
不利な状況に怖気ることはないのだな。
守られている。
ダメなときゃ、どだいダメなもんだ。
自分が望ましいと思う方向へ物事が運ばなかったとて、
「だからどうだ」ということもない。
こころが広がるものの見方をしたい。
関係ないが、思いついた。
新コーナーの始まり~。
きょうのことだま ぼりゅーむ1
「たいよう」
ことばにあたたかみがありますな。
以上。
そんだけ。