分かった事は、

やはり人間

フィジカル(肉体、筋肉)

の強さが大切だということ

痛みをあまり感じない人

歪みが起きにくい人

ブレがない人

その「人」には必ず

フィジカルの強さが存在している

どこか違和感がでたり、痛みがでる人は

それがでないだけの

「強固なフィジカル」

をつくればよい

特に、今自分が学んでいる一番上の先生の

フィジカルレベルはハンパではない

それだけのフィジカルレベルがあるからこそ

ブレずにひたすら突っ走り、

皆が尊敬して追いかけるのだと思う

その先生を見ていると、自分の甘さはまだまだ否めない

もっともっとやれる

その先生は60歳を過ぎた今でも

自分の毎日のフィジカルレベルを測る指針として

140kgのバーを担いで

パラレル(前ももが床と平行になるまで下げる)のスクワットを

10~20回行うという…

これだけでも、トレーニングを行っている人ならその凄さが分かると思う

やれることはいくらでもある

自分の方向性がまた一段と明確になった

BALさん、Sさんとても有意義な時間をありがとうございました

もっともっとおもしろい情報はありますが…今日はここまで

もう一つだけ楽しかった話を上げるとしたら…

「先生達の師弟関係はすばらしい」

自分も一番弟子(自称)として、
BALさんにしっかりとついて行きたい(生きたい)

そう思う今日この頃です







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