皆様、経済小説とかは読まれますでしょうか
私は結構読みます
経済小説とはとAIに聞くと
『経済小説とは、経済をテーマにした物語で、企業、業界、人物(経営者、中間管理職、サラリーマン)、経済現象、経済事件などを扱っています。学問としての経済学は難しいと感じる人もいるかもしれませんが、経済小説はハラハラドキドキする物語を通して、生きた経済やビジネスを学べるのが魅力です。ドラマや映画化される作品も多く、ビジネスマンに特に人気があります。』
ニュース・新聞で経済が絡むニュース流れます
一次情報ではわかりにくい事も小説になると理解が深まります
(フィクション・ノンフィクションの内容かは判断が必要ですが)
今週はこの本が面白くて一気に読んでしまいました
橘玲さんの新作「HACK」
仮想通貨、マネーロンダリング、詐欺集団などを絡めて話が進みます
著者は、定期的に
一般経済についての著書があります
これはこれで、色々と面白いのですが
個人的には小説の方が好きですが著書が少ない
前作、ダブルマリッジは2017年
「タックスヘイヴン」は2014年
頻繁に小説を発表される作家さんではないので、「HACK」待ちに待った感があります
この前の、『マネーロンダリング』も随分前の小説です
他にも著書があります、ご興味のある方は調べてください
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こちらは、サイバーエージェントの藤田さんの著書
著書中にもありますが、麻雀界で神と言われてもおかしくない方
(そういえば、アメブロもサイバーエージェントさんだった、お世話になってます)
読んでて、頭のいい人は文章が上手い、中身も面白いと感じました
こちらは小説ではなく、実際のビジネス界にいる方の話なので説得力があります
こちらもお勧めです
藤田さんと言えば麻雀、麻雀で一つ話題があるので書きたいと思います
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