minaのブログ

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今ものすごい、
ペンタブが欲しい




かっこいいえが書きたい。
















絵師になりたあああああああい


けど!!
















画力なさすぎだしw
金ねえしw




私が買ったらメリットはないんだよwwww
















くっそやらうww


ちくせうwww





ぬくもりを残したコーヒーには
かすかにうつる僕がいて

二人を移した静止画など
もうきみの記憶には無くて

「君を忘れてしまえば少しは楽になるのにね」
と

悲劇のヒロイン。

「少し寒いね今日はコーヒー、あったかいまま飲めたらいいね」

二人をつないでたコーヒーいつまでも
僕は思い出せる

すれ違った君との運命を少し格好をつけて
さだめは散るものすべてを
君に押し付けて

少し楽になったと思えば君はそういうものじゃなくて
人間として扱われましたか

それを知れば僕は君の元から離れてゆける



少し生ぬるいコーヒーには
泣いてる自分をうつして

ないてる君を慰めたぬくもり
まだ僕は覚えていて

「ちいさいころからよわむしだったから」
と

言い訳をして

「僕は少しのあいだだけでも、君にあえて幸せだった」

真実と嘘の間を
僕は行き来していたんだね

すれ違った君との運命を少し格好をつけて
さだめは散るものすべてを
君に押し付けて

それでも僕は君に触れたとき
永遠を感じたそれでも


君は僕の元から離れてゆくんだね

君には見えたかい
少し色あせてきたあの色の


ふわふわとんで
触れたら消えて


死んじゃいそうなくらい
苦しい壁と壁の間

すきまがみえたきがして...

おねがい私を
風船じゃあ届かない声を

もっと上へ上へ...

君には見えたかい
まばゆく光るあの雲の


手伸ばせば消えて
かなしくなった


死んじゃいそうなくらい
僕は泣いたね

君を見つけた気がして...


お願い私を
風船じゃ届かない思い

もっと上へ上へ...





少し触れたら消えてしまって
それでも僕は君を探してて
赤い風船たよりに歩いた

aa...



お願い私を
風船じゃ届かないかもしれない


だから...せめて


君に会いたくて
むりだと決め付けたくなくて

もっと上へ....上へ。



aa....
He walked to red balloon reliance. 
He walked to red balloon reliance. 
He walked to red balloon reliance. 
He walked to red balloon reliance....






音程はご自分でドウゾ。