神保町花月本公演「憎々しいほど愛してる」
本日、顔合わせ終わりました(私残念ながら別の仕事で出られませんでしたが)
顔合わせが終わったという事は
やっと(脚本)書き終わったという事です。
前回の「あの頃描いた夢を君はまだ覚えていますか?」
の公演直後にプロット締め切りがあり、それこそこんなスケジュールにしてしまった自分が「憎いぜ」と思い泣きそうになりながら進めておりました。
が、結果タイトル通り
書く事が「憎々しいほど」
出来上がり「愛してる」
作品ができました。
タイトルの「憎々しい」ってどういう事?
「愛してる」ってって事はラブストーリーって事なの?
是非劇場に観に来てください。
ちなみに今回は東京NSC19期生の同期公演なんだそうです。
それも合わせて宜しくお願い致します。