虚構の劇団という
鴻上尚史さんの新しく立ち上げた劇団の第四回公演「監視カメラが忘れたアリア」
を観に行った。
場所は去年出来たばかりの座・高円寺と言う劇場
綺麗かった。
いい劇場やなぁー。
この劇団まだ立ち上げて二年程だそうで
平均年齢22歳くらいの若い役者さんばかり
なんかフレッシュでした。
ザッツ演劇みたいな感じでしたけど
そこはさすがの鴻上尚史さんの作、演出
テンポのいい展開と現代社会に警告を鳴らすかのような内容。
面白いギャグなのにウケてない箇所が何個かあったのが残念でしたが
若いから、まぁ良しとした感じで
見ごたえがありました。
これからに期待の劇団でした。
若いっていいなぁー
僕もこんな芝居してみたいなぁー
宜しくお願いします

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