ストリート・オブ・ファイアーという映画を観た
1984年公開アメリカ映画
軽快なロックサウンドに乗りながら物語が進んでいくんですが
冒頭のロックコンサートシーンから
なんか
懐かしさというか
お笑い的に言うと
ちょうど笑えるラインの古さな感じ
いや、古ッ!!!っとツッコミを入れたくなる感じがしながら観てました
物語は隣町の不良グループに元恋人(ダイアン・レイン)をさらわれ
主人公(マイケル・ペレ)がそれを助けるといった
まっすぐで、どストレートな話
ストリート・オブ・ファイヤー
ならぬ
ストレート・オブ・ファイヤーです
この主人公のマイケル・ペレ
ものすごく甘いマスクで
ものすごく強くて
ものすごくかっこいいのですが
ジャケットを脱いだら
当時はかっこよかったんだと思いますけど
デニムのノースリーブのシャツに
プロレスラーの天龍源一郎か!と言わんばかりの
ウエストの高さ
それにサスペンダー付けている
お笑い的には
ダサッ!!
って言いたくなる感じで
特に面白いシーンでなく
どちらかといえば真面目なシーンなのに笑ってしまいました。
そして
ひょんな事から一緒に彼女の救出に行くことになった女性
これは訳し方の問題なのか?
自分の事
俺って言っていて
思わず
自分の事、俺っていう女なんて
『毎度おさわがせします』の中山美穂か
『金八先生』第一シリーズの三原じゅん子
ぐらいやで!とツッコミたくなるような感じで
すごくいいキャラしてました
そしてラスト
そこで今まで感じた
懐かしさの意味が分かりました
助けてもらった彼女のライブシーン
(彼女はロックシンガーなのです)
彼女が歌っている歌
それは
ドラマ『ヤヌスの鏡』の主題歌の原曲だったのです
それでかぁ
それで懐かしい感じのメロディーだったんだ
納得です!
すごく爽快な感じで
いい映画だったんですが
変なところに気がいってしまい
コントみたいな感じにみえてしまいました。
1984年公開アメリカ映画
軽快なロックサウンドに乗りながら物語が進んでいくんですが
冒頭のロックコンサートシーンから
なんか
懐かしさというか
お笑い的に言うと
ちょうど笑えるラインの古さな感じ
いや、古ッ!!!っとツッコミを入れたくなる感じがしながら観てました
物語は隣町の不良グループに元恋人(ダイアン・レイン)をさらわれ
主人公(マイケル・ペレ)がそれを助けるといった
まっすぐで、どストレートな話
ストリート・オブ・ファイヤー
ならぬ
ストレート・オブ・ファイヤーです
この主人公のマイケル・ペレ
ものすごく甘いマスクで
ものすごく強くて
ものすごくかっこいいのですが
ジャケットを脱いだら
当時はかっこよかったんだと思いますけど
デニムのノースリーブのシャツに
プロレスラーの天龍源一郎か!と言わんばかりの
ウエストの高さ
それにサスペンダー付けている
お笑い的には
ダサッ!!
って言いたくなる感じで
特に面白いシーンでなく
どちらかといえば真面目なシーンなのに笑ってしまいました。
そして
ひょんな事から一緒に彼女の救出に行くことになった女性
これは訳し方の問題なのか?
自分の事
俺って言っていて
思わず
自分の事、俺っていう女なんて
『毎度おさわがせします』の中山美穂か
『金八先生』第一シリーズの三原じゅん子
ぐらいやで!とツッコミたくなるような感じで
すごくいいキャラしてました
そしてラスト
そこで今まで感じた
懐かしさの意味が分かりました
助けてもらった彼女のライブシーン
(彼女はロックシンガーなのです)
彼女が歌っている歌
それは
ドラマ『ヤヌスの鏡』の主題歌の原曲だったのです
それでかぁ
それで懐かしい感じのメロディーだったんだ
納得です!
すごく爽快な感じで
いい映画だったんですが
変なところに気がいってしまい
コントみたいな感じにみえてしまいました。