この思考盗聴と呼ばれる技術は
東芝、NECなどの企業が脳内神経活動検出装置などとして既に特許を取得している事実があります
下記ブログ
東大工学部卒弁理士の方によると
テクノロジー犯罪、電磁波犯罪と呼ばれているものは軍事兵器乱用として防衛省が絡む国家犯罪であると指摘をされています
しかしながら
インターネットやそういった組織からのミスリード情報操作により
テクノロジー犯罪、電磁波犯罪などと呼ばれるものは当人の妄想であると一緒くたにまとめられる傾向にあります
しかし
現実に起こっている人間性なき人間による科学の暴走は
この世が常人では発想すらできない様な在り方であるよう、まさにサイコパスティックな段階にまできています
NWO完全監視社会
「サイバーセキュリティー基本法 および情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案」(インターネット監視法)
「刑事訴訟法等の一部を改正する法律」(自由盗聴法)などと呼ばれるものなどが立案される流れがあるように
個人は情報により管理され監視されている事実は否定できません
しかしながら
それは《一体どの領域まで監視されているのか》
総務省のホームページにも
『五感情報通信技術に関する調査研究会 報告書』などとPDFが添付されていますが
「視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚の他、感情や記憶など“人間の感じるすべての感覚”を五感として扱っている。一個人の人間の感じる物全てを他者と共有しようとする試みである。」などという記述があり
水面下で重要な出来事が起こっている最中
メディアでは芸能ニュースが取り上げられるような姑息極まりない情報誘導が横行する中
下記動画では
「機械と脳を繋ぐブレインマシンインターフェースを悪用するとマインドリーディングにも繋がりますがまだその様な現実は…」などと表現していますが
最先端技術の現状を一般人が正しく知るにはおそらく50年から100年以上は遅れてでしか知るよしがないと思います
《監視社会の現状は個人のどのレベルまで監視しているのか》
個人による
楽観的でない判断が必要なのではないでしょうか